ガートナー ジャパン
メインメニュー ホーム リサーチ コンサルティング ベンチマーク エグゼクティブ プログラム イベント 会社情報 メインメニュー


「My Gartner Japan」のIDをお持ちのお客様は、上記ボタンよりログインいただけます。



ウェブキャスト: Gartner Symposium/ITxpo 2013 Orlando オープニング・キーノート(音声英語、無料登録制)
Gartner Symposium/ITxpoは、CIOをはじめとするITリーダーから絶大な信頼と評価を得ている世界最大級のITイベントです。本ページでは、10月にOrlandoで開催いたしましたGartner Symposium/ITxpoのオープニング・キーノート(ウェブキャスト、音声英語、無料登録制)、および日経BP社 ITproにご掲載頂いた本イベントに関する記事をご紹介いたします。是非、ご覧ください。
(2013/2/6)

ガートナー、2014年以降の日本企業のITインフラストラクチャの将来に向けた 展望を発表 『ガートナー ITインフラストラクチャ & データセンター サミット 2014』 (4月23〜25日、東京・品川) において知見を提供
ガートナー ジャパン株式会社 (所在地:東京都港区、代表取締役社長:日高 信彦) は本日、「2014年以降の日本企業のITインフラストラクチャの将来に向けた展望」を発表しました。
(2014/4/17)
ガートナー、 モノのインターネット (IoT) がデータセンターを変革するとの見解を発表 2020年までにIoTのデバイス数は260億ユニットを超え、データセンターの あらゆる側面で新たな課題が発生 『ガートナー ITインフラストラクチャ & データセンター サミット 2014』において データセンターのトレンドについて解説
米国コネチカット州スタンフォード発 − 2014年3月18日 − ガートナーは本日、モノのインターネット (Internet of Things: IoT) がデータセンター市場とその利用者、テクノロジ・プロバイダー各社、各種テクノロジ、セールス/マーケティング・モデルのすべてを変革する潜在性を有しているとの見解を発表しました。ガートナーの試算では、2020年までにIoTを構成するデバイスの数は260億ユニットに上るとともに、IoT向けの製品やサービスを提供するサプライヤーの収益は右肩上がりで3,000億米ドルを超える見込みです (大部分はサービスによる売り上げ)。
(2014/4/8)
ガートナー、エグゼクティブ プログラムにおける2,300人以上のCIOへの 調査結果を発表 ―― 多くのCIOがエンタプライズITの「第三の時代」である 「デジタル化」への準備が整っていないと回答 2014年、CIOは「効率性」および「デジタル化」という2つの目標に対処しなければ ならない状況が浮き彫りに
米国コネチカット州スタンフォード発 − 2014年1月14日 − ガートナー エグゼクティブ プログラムにおける世界のCIOを対象とした調査の結果、現在エンタプライズITの「第三の時代」であるデジタライゼーション (以下「デジタル化」) が始まっているものの、大多数のCIOはまだ準備が整っていないと考えていることが明らかになりました。
(2014/3/12)
ガートナー、2014年以降の 日本におけるエンタプライズ・アプリケーションに関する展望を発表 〜「スピード」と「割り切り」がIT部門の緊急課題に〜 『ガートナー エンタプライズ・アプリケーション & アーキテクチャ サミット 2014』 (3月10〜11日、東京・品川) において知見を提供
ガートナー ジャパン株式会社 (所在地:東京都港区、代表取締役社長:日高 信彦) は本日、2014年以降の日本におけるエンタプライズ・アプリケーションに関する展望を発表しました。
(2014/2/20)
ガートナー速報 2013年もSamsung Electronicsが世界最大の半導体消費を堅持 SamsungとAppleの2社で半導体総需要の17%を占めたと発表
東京発 − 2014年1月23日 −Samsung Electronics (Samsung) とAppleの両社は2013年において、半導体ベンダーにとって最大の顧客 (注:設計レベルでの需要:デザインTAM [Total Available Market] において) としての地位を堅持し、両社の半導体需要の合計が世界全体の17%にまで増加しました。
(2014/1/23)

海外ソーシャル・アナリティクス・ツール機能比較
本リサーチノートでは、一般向けソーシャル・メディアにおけるインタラクションの分析に使用されるツール・ベンダー17社を取り上げる。本リサーチノートは、購入企業にとってソーシャル・アナリティクスの状況とベンダー固有の機能性について理解を深める一助となるものである。
(2014/4/15)
IT投資対効果を明らかにするために押さえるべきポイント:評価プロセスとKPI
ROIを含む投資効果の測定は、IT投資戦略に不可欠なプロセスであるものの、その効果の多くはIT部門ではなくビジネス部門側に現れるため、実際に測定を行うのは容易ではない。しかも、その効果を金額だけで表すことは難くなっており、KPIのような新しい手法も必要となる。しかしながら、システムの分類に応じた指標を使い、投資に優先順位をつけることは可能である。
(2014/4/15)
データセンターの将来:企業が考慮すべき8つの要因
大半のCIOは、今後2〜5年間にデータセンター戦略に関する重大な意思決定を迫られる。自社のデータセンター戦略を最適なものとするためには、テクニカル面、財務、サービス・デリバリといった点での配慮が重要となり、8つの要因を考慮しなければならない。
(2014/4/1)
gartner.com
TOP OF PAGE
Copyright