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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年1月発行)

  • 戦略的アカウント管理でSFAシステムの能力を拡充する
    2015年1月23日
    T. Travis, C. Fletcher

    戦略的アカウント管理機能は、ほとんどのB2B営業支援の実装において 見過ごされている。営業をサポートするITリーダーは、主要な戦略的ア カウントからの売り上げを拡大するために、自らの展開ロードマップに SAM機能を追加すべきである。
  • 2015年の展望:日本におけるアプリケーション戦略−新たな発想でデジタル・ビジネスを加速せよ
    2015年1月23日
    H. Horiuchi, R. Narisawa, Harutoshi Katayama, K. Motoyoshi, K. Shiga,
    K. Iijima, K. Kawabe, T. Ono

    日本におけるエンタプライズ・アプリケーションの領域では、従来型 アプリケーションの効率的で確実な開発・運用と、絶え間なく変化する ビジネス環境で大きな収益を上げる新たな発想を具現化するアプリケー ションの迅速かつ柔軟な提供という両輪を、矛盾なく駆動させる方法に ついて、これまでにない観点から検討する必要がある。
  • ベスト・プラクティス:迅速なアプリケーション開発の実現方法
    2015年1月23日
    Harutoshi Katayama

    企業のビジネス環境変化への機敏な対応を支援するために、アプリケー ション開発がビジネス・ニーズに即応することの重要性が増してきた。 アプリケーション開発の迅速化、すなわち開発期間の短縮が求められて いる。しかし、開発期間を短縮する方法は1つではない。本リサーチ ノートでは、複数の企業の事例を基に、迅速なアプリケーション開発の 実現方法を探る。
  • ポストモダンERP:オンプレミスERPにとどまるべきとき
    2015年1月23日
    C. Hardcastle

    クラウド・ソリューションの魅力により、オンプレミスのERPソリュー ションから離れるという圧力が生じている。ERPリーダーは、ガートナー の推奨事項に沿って、既存の「モノリシック」なオンプレミスERPソリュー ションにとどまるべきときと、他のERPシナリオに移行すべきときを判 断する必要がある。
  • ペース・レイヤ・アプリケーション戦略導入のベスト・プラクティス
    2015年1月23日
    D. Gaughan

    アプリケーション・ポートフォリオの発展をより適切に管理していくた めに、ペース・レイヤ・アプリケーション戦略を採用する企業が増えて いる。本リサーチノートでは、主要なベスト・プラクティスをいくつか 特定するとともに、戦略の導入方法を詳しくまとめたリサーチノートへ のリンクも提示する。
  • クラウドERP導入プロジェクトの要諦
    2015年1月20日
    K. Motoyoshi

    ERPの導入において、スピードやコスト最適化を追求するためにクラウ ドの活用に関心を持つ企業が増えているが、実際の導入事例を通じてク ラウドERPプロジェクトならではの留意点も明らかになってきた。本リ サーチノートでは、先行事例の分析を通じて、クラウドERPの導入プロ ジェクトの成功に向けたベスト・プラクティスを明らかにする。
  • 2015年の展望:ITリーダーはマーケティング部門とのより強固な関係を築く必要がある
    2015年1月15日
    K. Collins, J. Davies, P. Gillespie

    マーケティング・テクノロジ投資が増加する中で、マーケティング部門 が投資によるビジネス価値を余すところなく得られるよう、ITリーダー のいっそうの関与が求められている。注力すべき主要な分野には、VoC、 パーソナライゼーション、ビジュアル・ワークフロー、マーケティング 財務管理がある。
  • アプリケーション・サービス向けソフトウェア・デファインド・アーキテクチャの導入に必要なゲートウェイ機能
    2015年1月15日
    J. Thompson, R. Altman

    ソフトウェア定義によるアプリケーション・サービスのサポートに向け て、多くの企業がサービス指向アーキテクチャと統合プラットフォーム を拡張することになる。サービス仮想化ゲートウェイの導入に関する本 リサーチノートは、統合プロジェクト・リーダーやアプリケーション・ アーキテクトにとって、こうしたニーズに最も合致する製品やサービス を選択する上で役立つものである。
  • レガシーおよびパッケージ・アプリケーションの仮想化とサービス対応にSDASを活用する
    2015年1月15日
    B. Swanton, M. Pezzini

    アプリケーション・リーダーは、デジタル・ビジネスの構築を支援する 際、既存のレガシー・アプリケーションやパッケージ・アプリケーショ ンが持つ機能を、新しいアーキテクチャに組み込むという課題に直面す る。ソフトウェアによって定義されるアプリケーション・サービスは、 アプリケーション・ポートフォリオを仮想化し、サービスに対応させる ための手段を提供する。
  • 日本におけるエンタプライズ・アプリケーションのアジェンダ:2015年
    2015年1月9日
    H. Horiuchi, K. Shiga, K. Iijima, K. Kawabe, K. Motoyoshi,
    Harutoshi Katayama, T. Ono

    アプリケーションの計画/構築/導入/運用においては、ビジネス環境 が激しく変化し続けることを前提に、未知の変化に臨機応変に対応でき ることの重要性が増している。一方で、安定的な企業運営を支えるため の多数のアプリケーションには、堅牢性が引き続き求められている。エ ンタプライズ・アプリケーションに関する2015年のリサーチでは、アプ リケーションの特性と要件の組み合わせを勘案し、堅牢性と流動性のバ ランスを適正に保つために、ITリーダーが「今」取るべき実行可能な選 択肢は何かという点にフォーカスする。
  • データ統合ツールのマジック・クアドラント
    2015年1月7日
    E. Thoo, M. Beyer

    データ統合ツールの需要では、用途の広さ、適切に統合されたポート フォリオ、情報/アプリケーション・インフラストラクチャとの相互運 用性が重視されている。事業部門向けモデルやサービスとしてのプラッ トフォーム・モデルへの関心が高まる中で、柔軟な展開と拡張性が依然 として期待されている。
  • ソフトウェア要件定義/管理ソリューションのマーケット・ガイド
    2015年1月7日
    T. Murphy

    要件管理ソフトウェアは、ソフトウェア要件の定義と管理を支援する ツールおよびサービスを提供するものである。ガートナーでは、ITリー ダーが適切なソリューションを選択できるよう、現在の市場の方向性や 属性について明らかにする。
  • ベスト・オブ・ブリードとは根本的に異なるポストモダンERP
    2015年1月7日
    C. Hardcastle

    ポストモダンERPを採用しようとする企業には、ベスト・オブ・ブリー ド方式の複雑性に回帰するリスクがある。本リサーチノートは、ITリー ダーに対し、両者の根本的な相違について、またポストモダンERPに対 する戦略的なアプローチのメリットをどのように得るかについての指針 を示す。

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TEL:03-6430-1850
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