ガートナー ジャパン
メインメニュー ホーム リサーチ コンサルティング ベンチマーク エグゼクティブ プログラム イベント 会社情報 メインメニュー
RESEARCH
ホームリサーチジャパン・コア・リサーチ・アドバンスリサーチ分析レポート一覧 − リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2015年2月発行)

リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2015年2月発行)

  • 2015年の展望:見直しを迫られる日本のデータセンター
    2015年2月27日
    K. Tazaki

    本リサーチノートでは、2015年以降のITインフラストラクチャ戦略を考 える際にIT部門が注目すべきトレンドについて、「データセンター」を 取り上げて解説する。
  • サーベイ・アナリシス:個人情報のクラウド内保存は選択肢になり得る
    2015年2月27日
    C. Casper

    個人情報を国際的なコンテキストに沿って保護することは、極めて複雑 な作業である。クラウド内に保存すると、情報へのコントロールをさら に失う恐れがある。それにもかかわらず、ガートナーの調査からは、保 護は可能であるという理由で、多くの企業が個人情報をクラウド内に保 存していることが明らかになった。
  • 日本における一般用途向けストレージ・システムのマジック・クアドラント
    2015年2月25日
    M. Suzuki, S. Zaffos

    本マジック・クアドラントでは、日本市場における一般用途向けエンタ プライズ・ストレージ・ベンダーの強みと課題について述べる。新たな テクノロジが広まるにつれ、企業のITインフラとセキュリティのリーダーは、将来に向けたITインフラのビジョンを再考する必要に迫られている。したがって、ベンダーの今後の製品戦略と、それを実現するための能力について理解する必要がある。
  • デジタル・ビジネスにマイナスとなるFBIからのセキュリティ・レベル 引き下げ要請
    2015年2月20日
    J. Heiser

    最近、FBIがスマートフォンの暗号化レベルの「引き下げ」を求めてい るが、こうした動きは、ガートナーの顧客にとってメリットがない。 CISOは、パフォーマンス、柔軟性、収益性を犠牲にすることなく信頼性 のレベルを引き上げる暗号化の強化活動を推進し、デジタル・ビジネス を実現する必要がある。
  • オープンソース・ストレージのマーケット・ガイド
    2015年2月20日
    A. Chandrasekaran

    オープンソース・ストレージの市場は成熟が進んでおり、このテクノロ ジをより多様なユースケースで利用することが可能になってきている。 本リサーチノートでは、インフラストラクチャとオペレーションのリー ダーを対象に、オープンソース・ストレージの主要プロジェクトと企業 における利用可能性についての知見を提供する。
  • IBMのPower Systems戦略が意味するものとは何か
    2015年2月10日
    G. Weiss, A. Butler, P. Dawson

    IBMは、Power Systemsを復活させるべく多面的な戦略を選択した。IT部門担当者とCTOは、自社の将来に向けたPower戦略を立案するに当たって、従来のIBM Power Systemsに関する認識を超えたさまざまな観点で検討する必要がある。
  • クラウド/クライアント:クラウドとモバイルの融合した形を考えよ
    2015年2月10日
    D. Smith, D. Cearley

    クラウド/クライアント・コンピューティングは、数十年前に世に広まったクライアント/サーバ・コンピューティングのモデルを覆す新たなモデルである。CIOは、クラウド主導モデルによってアプリケーションの性質が変わり、デジタル・ビジネスの好機が訪れる時代に備えて、ITの将来像に関する計画を立てなくてはならない。
  • ソリッド・ステート・アレイのマジック・クアドラント
    2015年2月10日
    V. Filks, J. Unsworth, A. Chandrasekaran

    ソリッド・ステート・アレイとは、HDDを搭載しないSSDのみから成るストレージ製品を指している。インライン方式のデータ重複排除とNANDフラッシュ・テクノロジの採用により、1GB当たりの価格をディスク・ベースのストレージ・アレイと同等に抑えつつ、1桁上回るパフォーマンス・レベルを実現する。本マジック・クアドラントは、ITリーダーがソリッド・ステート・アレイを提供するベンダーの位置付けについて理解を深めるのに役立つ。
  • IBMメインフレーム用メモリの値下げは近いか
    2015年2月10日
    M. Chuba

    前回IBMがメインフレーム用メモリを値下げしたのは4年以上前のことである。メインフレームの取引交渉に従事するメインフレーム調達担当者や、Linuxワークロード用のプラットフォーム選定に関与しているアーキテクトは、次世代IBMメインフレーム向けのメモリの値下げ状況を注視する必要がある。
  • デジトピア:デジタル・ビジネスの4つのシナリオと今すべきこと
    2015年2月10日
    F. Buytendijk, J. Lopez

    デジタル・ビジネスは既に広がり始めている。それだけは明らかである。しかし、デジタル・ビジネスがどのような展開を見せ、社会とビジネスにどのような影響を及ぼすかは、いまだ明確ではない。デジタル・ビジネスのリーダーは、ガートナーの4つのシナリオを利用して自社におけるデジタルの未来を予測し、堅実に備えを固めるべきである。
  • 2015年の展望:プライバシー侵害の対応を迫られる企業と規制当局
    2015年2月10日
    C. Casper, P. Gillespie, E. Perkins

    プライバシー侵害の問題を受けて、消費者からの情報の保護を求める声が先鋭化し、議員に対して法の整備を要求する圧力が高まっている。本リサーチノートは、ウェアラブルIT、位置情報に基づいたサービス、パーソナライゼーションといった、製品マネージャー、アプリケーション開発者、マーケティング部門、プライバシー担当役員が注意すべき領域に焦点を当て、展望と推奨事項を述べる。
  • 日本におけるミッション・クリティカル・サーバのマジック・クアドラント
    2015年2月5日
    T. Mataga, H. Aoyama

    ミッション・クリティカル・サーバは、企業の基幹系システムを支える重要なサーバである。しかしながら、歴史的な市場環境の変化に伴い、その将来の見通しは不透明になりつつある。日本市場においてミッショ ン・クリティカル・サーバを評価しようとするユーザー企業は、本マジック・クアドラントを活用されたい。
  • ビジネス・モーメント:IoTとモバイルを介してパーソナライズされた
    アパレルを販売する小売業

    2015年2月5日
    V. Baker

    BLEビーコン・テクノロジの登場を受け、小売企業は、IoTとコンシューマー用モバイル・デバイスを併用して、リアルタイムでパーソナライズされたショッピング・エクスペリエンスを提供できるようになりつつある。
  • プライベート・クラウド展開でストレージのTCOを削減する方法
    2015年2月5日
    S. Rao, D. Smith

    プライベート・クラウド展開のメリットを全面的に享受したいクラウド・アーキテクトは、ストレージという要素を忘れてはならない。本リサーチノートでは、主要なストレージ・テクノロジを費用対効果の高い方法で利用することによってプライベート・クラウドを最大限に活用するためのベスト・プラクティスを示す。

本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン  営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com


gartner.com
TOP OF PAGE
Copyright