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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2015年3月発行)

  • 2015年の展望:インフラストラクチャの防御
    2015年3月31日
    R. Wagner, N. MacDonald, A. Hils, G. Young, E. Perkins,
    S. Deshpande, C. Lawson, J. Heiser, P. Firstbrook

    ガートナーは、ネットワークのサンドボックス化、クラウド・サービス、エンドポイント保護プラットフォーム、サプライチェーン、(製品購入に関する)特定国の制約などのトレンドに注目している。最高情報セキュリティ責任者は、近い将来発生するイベントを注意深く観察し、製品購入とリスク管理に関するプロセスを適合させたり、セキュリティの実務慣行を進化させたりする必要がある。
  • 2015年の展望:日本におけるビッグ・データとITインフラストラクチャ
    2015年3月31日
    M. Suzuki

    本リサーチノートでは、2015年以降に日本企業のIT部門のリーダーが考慮すべき、ビッグ・データとITインフラストラクチャに関するトレンドおよび予測について述べる。
  • 2015年の展望:日本におけるクライアント/モバイル・コンピューティング
    2015年3月31日
    E. Hariu

    本リサーチノートでは、2015年以降のITインフラストラクチャ戦略を考える際に、企業クライアントとモバイル・コンピューティングの分野で、日本の企業のIT部門が注目すべきトレンドを取り上げて解説する。
  • 日本におけるWindows Server 2003移行に関する「よくある質問」
    2015年3月31日
    H. Aoyama, T. Mataga

    本リサーチノートは、Windows Server 2003に関して、日本のユーザー企業からガートナーに寄せられている問い合わせと、それに対する回答をFAQ形式でまとめたものである。Windows Server 2003のサポートが終了される予定の2015年7月まで、既に半年を切っている。しかしながら、サポート終了日以降もWindows Server 2003の継続利用を考えている企業は少なくない。こうした企業は、移行を延長することの是非も含め、早急に適切な判断を行う必要がある。
  • MicrosoftがSurface Pro 3を携えてエンタプライズ・ハードウェア市場に臨む
    2015年3月31日
    S. Kleynhans

    Microsoftが発売したSurface Pro 3に対する企業の関心が急速に高まっているが、それと同時にエンタプライズ・ハードウェア・ベンダーとしての同社の能力が疑問視されている。Surface Pro 3で社内を標準化するには、サードパーティ・ベンダーから支援を受けて、Windows 8.1をサポートする必要がある。
  • 戦略的なITサービス管理の新たなアプローチ
    2015年3月31日
    T. Bandopadhyay

    I&Oリーダーは、ITサービス管理のITILなどのフレームワークおよび関連ツールに多額の投資を続けているが、「ビジネス価値」という難題に向き合う状況は変わっていない。本リサーチノートは、I&Oリーダーに対し、テクノロジ指向型からビジネス価値に重点を置いたサービス指向型のI&Oへと変革するための5項目の「ブルー・オーシャン」ITサービス管理戦略を提示する。
  • 2015年のシナリオ:ユニファイド・コミュニケーションに焦点を合わせPBXの引退に着手する
    2015年3月20日
    S. Blood

    マルチモーダル・コミュニケーションとコラボレーションにより、PBXの相対的な重要性が低下し、引退に向けた戦略に着手してもよい時期が来ている。ただしITプランナーは、PBXを撤廃する前に、UCソリューションにおいていくつかの従来型コミュニケーション・プラクティスとインフラストラクチャを考慮する必要がある。
  • ケーススタディ:「人中心のセキュリティ」の原則を利用して信頼ベースのセキュリティ戦略を採用する多国籍メーカー
    2015年3月20日
    T. Scholtz

    多国籍メーカーの1社が、人中心のセキュリティの原則を利用して、信頼ベースの効果的なセキュリティ戦略を導入した。
  • 2015年の展望:転換期を迎える日本の企業ネットワーク
    2015年3月20日
    T. Ikeda

    本リサーチノートでは、2015年以降の日本企業のITインフラストラクチャ戦略を考える際に、ユーザー企業およびベンダーが注目すべきトレンドについて、企業ネットワークを取り上げて解説する。
  • ネットワーク・サービスのマジック・クアドラント:世界市場
    2015年3月20日
    N. Rickard, B. Munch

    クラウド・コンピューティングの採用と新興市場の重要性が高まるにつれ、企業のグローバル・ネットワークに対するニーズが急速に変化している。そのため企業は、自社のニーズに最適なサービスを今後も確実に入手できるよう、グローバル・ネットワークのソーシングを見直すことが必須である。
  • コミュニケーション・アウトソーシング/プロフェッショナル・サービスのマジック・クアドラント
    2015年3月10日
    C. Tenneson, E. Goodness, B. Munch

    本マジック・クアドラントでは、ベンダー15社のITサービス提供能力を 評価する。中〜大規模の多国籍企業のソーシング担当幹部は、企業ネッ トワークやコミュニケーション・システムのマネージド・サービスまた はプロジェクト・ベース・サービスのプロバイダーを探す際に、本マ ジック・クアドラントを活用されたい。
  • 2015年の展望:ストレージのトレンドは統合から再び分散へ
    2015年3月10日
    M. Suzuki

    本リサーチノートでは、2015年以降に日本企業のIT部門のリーダーが考 慮すべき、ストレージとITインフラストラクチャに関するトレンドと予 測について述べる。
  • 2015年の展望:日本におけるITオペレーション (IT運用管理)
    2015年3月10日
    Y. Nagashima

    本リサーチノートでは、2015年以降の日本におけるITオペレーションの 注目すべきトレンドに焦点を当てるとともに、ITオペレーション・ソフ トウェア市場とベンダーについての展望を解説する。
  • 2015年の展望:ITオペレーション管理
    2015年3月10日
    J. Brooks, B. Mahapatra, J. Kowall

    インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、ITオペレー ション管理に関するガートナーの4つの予測を念頭に置いてデジタル・ ビジネスを実現し、価値を実証すべきである。
  • 2015年の展望:企業はセキュリティやリスクについて何を考えるべきか
    2015年3月5日
    M. Ishibashi

    デジタル・ビジネスに向けた動きが日本国内でも始まりつつあるが、日 本企業のセキュリティやリスクの分野では、サイバーセキュリティ、 ネットワーク保護、アクセス管理などにおいて、いまだ課題が多い。本 リサーチノートでは、日本企業のIT部門のリーダーおよびセキュリティ やリスクの責任者が考慮すべきトレンドと展望を述べ、提言を行う。
  • 2015年の展望:日本におけるサイバーセキュリティの将来
    2015年3月5日
    Y. Isoda

    相次ぐサイバー攻撃、内部の人間による不正やミスによる情報漏洩、さ らにモバイルやクラウドをはじめとした新しいテクノロジの進展やデジ タル化の波など、目まぐるしい環境の変化に対して企業は何を想定して おくべきであろうか。本リサーチノートでは、サイバーセキュリティに 関する重要なトピックを取り上げ、今後を展望し、提言を行う。
  • グローバル・セキュリティ・ガバナンス:覚えておきたい3つの心構え
    2015年3月5日
    Y. Isoda

    セキュリティをグローバルでどのように推し進めるべきか。本リサーチ ノートでは、日本企業のIT部門がグローバル・セキュリティ・ガバナン スの取り組みを開始するに当たり、まず押さえておくべき3つの重要ポ イントを述べる。

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