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リサーチ分析レポート概要:ITマネジメント(2015年3月発行)

  • 2015年の展望:シャドーITの広がりとパブリック・クラウドへの移行の拡大がITマネジメントに及ぼす重大な影響
    2015年3月31日
    E. Matsubara, H. Katayama

    日本企業のITマネジメントの領域は、今後、シャドーITの広がりとパブリック・クラウドへの移行の拡大というトレンドへの対応を求められるようになる。これらの2つのトレンドは、一見共通性がないように思えるが、管理がIT組織以外に移行するという点で共通している。シャドーITの広がりは、ITコストの最適化や情報セキュリティにも影響する。また、パブリック・クラウドへの移行の拡大は、システム開発や運用の実務に直接的な影響を及ぼし、ITグループ会社の役割の再考を迫る。本リサーチノートでは、IT投資管理の最適化とITグループ会社に関する施策を中心に、2018年に向けての展望を述べ、ITリーダーに提言を行う。
  • CIOアジェンダ2015:日本の展望
    2015年3月31日
    S. Yamanoi

    ガートナーの2015年版CIOサーベイの結果から、日本においてもデジタル・ビジネスの萌芽が確実に見られる。避けられない大きな変化の潮流に対し、日本のCIOは、積極的にデジタル・リーダーシップを展開しなければならない。本リサーチノートでは、日本企業のCIOに向けて2015年の重要課題を解説する。
  • ガートナーの最重要知見:デジタル・ビジネスがIT部門の要員と組織に及ぼす影響
    2015年3月20日
    L. Mok, D. Morello, D. Berry

    本リサーチノートでは、CIOがデジタルの世界で競争優位に立つために、リーダーシップ、役割や人材プロファイルの開発、要員の行動様式を変えようとする際に参照できるガートナーの最新のリサーチを紹介する。これらの問題に直ちに注意を向けないと、デジタル・ビジネスの成長計画が頓挫する恐れがある。
  • 定義上の混乱が、CIOの有効なデジタル戦略策定の遅れを招く
    2015年3月20日
    K. McGee

    「デジタル戦略」および「デジタル・テクノロジ」といった用語ほど、多くの混乱をもたらし、まったく異なる多様な定義および解釈を有するものもない。CIOは、デジタル戦略(どのようなものであれ)策定の必要性を決定すべき者がその決定をさらに遅らせることのないよう、この混乱に終止符を打つ必要がある。

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