ガートナー ジャパン
メインメニュー ホーム リサーチ コンサルティング ベンチマーク エグゼクティブ プログラム イベント 会社情報 メインメニュー

ホームリサーチジャパン・コア・リサーチ・アドバRESEARCHンスリサーチ分析レポート一覧 − リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年4月発行)

リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年4月発行)

  • デジタル・ビジネス時代のパッケージ・アプリケーション選定:RFP 作成の勘所
    2015年4月30日
    K. Motoyoshi

    RFPは、単にベンダーから提案書を得るための文書ではなく、社内外の ステークホルダーとのコミュニケーション・ツールと捉えるべきである。本リサーチノートでは、デジタル・ビジネス時代に盛り込むべき新たな視点も考慮しつつ、ERPをはじめとするパッケージ・アプリケーション導入の成功に向けて、ITリーダーがプロジェクトの主体者としての思いを正しく伝えるRFPを作成する上で実践すべきベスト・プラクティスを提示する。
  • 財務管理アプリケーションのマーケット・ガイド
    2015年4月24日
    N. Rayner

    ERPの主要機能である財務管理アプリケーションのベンダーは、SAP、 Oracle、Microsoft、Inforといったメガベンダー、NetSuiteやWorkday などのクラウド専業の新興ベンダーを含めて数多く存在し、グローバルな市場環境は複雑である。そのため、財務管理アプリケーションの展開を担うITリーダーは、本マーケット・ガイドに掲載している30以上に及ぶソリューションの特徴、機能範囲、デリバリ・モデルを参照し、適切なアプリケーション選定に役立てるべきである。
  • 2015年の展望:柔軟かつ革新的なデジタル・コマースの取り組みによって機会を追求する
    2015年4月24日
    P. Gillespie, G. Alvarez, C. Fletcher, D. Kohler, J. Daigler

    デジタル・コマースの売り上げは引き続き伸びている。この好況を受けて、販売業者は、先を争ってより多くのアプリやアナリティクスを活用し、コマースの革新にも投資して、デジタル・コマースを企業の購入担当者に対しても拡大している。
  • マーケティング・リソース管理のマジック・クアドラント
    2015年4月24日
    K. Collins

    本マジック・クアドラントでは、マーケティング・リソース (計画、人員、予算、プロジェクト、タスク、資産、ブランド・コンテンツなど)の管理を支援するアプリケーションを提供しているベンダーを評価する。ITリーダーがマーケティング部門と連携し、マーケティング・リソースをより適切に管理するためのMRMソリューションを探す際に、役立てられたい。
  • 2015年の展望:新たな原理を生かしてアプリケーション・アーキテクチャの中核を刷新する
    2015年4月15日
    R. Altman, Y. Natis, B. Lheureux, J. Thompson, A. Thomas

    アプリケーション・アーキテクトは、Webスケールの可用性、復元可能 性、俊敏性を提供する極めて統合的なアプリケーションを設計しなければならない。そのようなアプリケーションでは、アジャイル開発に適応しやすいアーキテクチャを通じて、さまざまなUIやユーザー・デバイスをサポートする必要もある。
  • クラウド・ベースのITプロジェクト・ポートフォリオ管理サービスのマジック・クアドラント
    2015年4月15日
    D. Stang, R. Handler

    環境の変化の速さが、プロジェクトとプログラムの需要を拡大し続けている。それと同時に、プロジェクトやプログラムの管理に当たるPPMリーダーを支援するように設計されたクラウド・ベースのアプリケーション・サービスの需要も伸びている。本マジック・クアドラントでは、極めて活発な市場におけるクラウド・ベースのITPPMサービス・プロバイダーとその製品について分析する。
  • アプリケーションへの新たなニーズをアプリケーション合理化に生かせ
    2015年4月15日
    P. Malinverno

    デジタル・ビジネスおよび力の結節は、アプリケーションの定義を変えつつあり、ITリーダーがアプリケーション・ポートフォリオの合理化に必要とする手法に影響を与えている。ITリーダーは、アプリケーションに対するコントロールを握りつつある事業部門に、緩やかであっても着実に管理を委譲しなければならなくなる。
  • Microsoft Office 365のライセンス取得:Enterprise Agreementで適切なオプションを選ぶには
    2015年4月15日
    F. O'Brien

    ライセンス・コンプライアンスを確保するために、Microsoft Office 365を「トランジション」としてライセンス取得する場合と、Enterprise  Agreementの一部として「アドオン」で購入する場合の契約と財務上の違いを比較する。どちらのオプションにもメリットがあるため、どちらか一方を選択する場合は、慎重に分析すべきである。
  • データウェアハウスおよびアナリティクス向けデータ管理ソリューションのマジック・クアドラント
    2015年4月3日
    M. Beyer, R. Edjlali

    2015年に入り、データウェアハウスは複数のデータ・タイプ、処理エンジン、リポジトリに対応したものへと発展した。リーダー・クアドラントでは、ベンダー間の距離が大幅に広がっている。エンタプライズ・アーキテクトとデータウェアハウス・マネージャーは、CIOと共に新たな需要とソリューションの選択肢に対応する必要がある。
  • アプリケーション・アーキテクチャ/統合/インフラストラクチャのアジェンダ:2015年
    2015年4月3日
    A. Thomas

    ソフトウェアは、デジタル・ビジネスを動かすエンジンである。2015年、ガートナーのリサーチは、アプリケーションのアーキテクチャ、統合、インフラストラクチャがデジタル・ビジネスのより良い成果をいかに実現できるかについて、ITリーダーの理解を支援していく。
  • アプリケーション・アーキテクチャにマルチチャネル・サポート設計を組み込む
    2015年4月3日
    R. Altman, J. Thompson

    企業はますます多様化するユーザー集団とユーザー・デバイスに対し、アプリケーションをさまざまなネットワーク経由でデリバリしなければならなくなっている。本リサーチノートでは、こうしたアプリケーションのデリバリに必要な時間と労力を軽減するマルチチャネル・ゲートウェイを実装するためのベスト・プラクティスを紹介する。
  • イノベーションにおいて陥りやすい5つの神話
    2015年4月3日
    M. Mesaglio, E. Gabrys

    イノベーションは、神話に包まれている。大半の企業がイノベーションを追求しているが、どうすればそれが得られるかを知る企業は少ない。ガートナーでは、イノベーションをめぐる神話に繰り返し惑わされるCIOを目にしている。本リサーチノートでは、CIOの念頭からなかなか離れない5つの神話を1つずつ解き明かし、イノベーションのための簡易で発展的な解決策を提示する。

本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン  営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com


gartner.com
TOP OF PAGE
Copyright