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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2015年4月発行)

    • IT アジア太平洋地域コンテキスト版:グローバルMSSPのマジック・クアドラント
      2015年4月30日
      C. Lawson

      アジア太平洋地域ではマネージド・セキュリティ・サービスの採用が拡大し続けているが、大半のグローバル・ベンダーが地域のマネージド・セキュリティ・サービス・プロバイダーとの苛烈な競争に直面している。サービスと言語サポートの幅と深さはさまざまであり、顧客にはサービスと価格に関して広範な選択肢が与えられている。
    • 2015年の展望:バイモーダルITはCIOのクリティカル・ケイパビリティ である
      2015年4月30日
      S. Mingay, M. Mesaglio

      デジタル変革の時代は、ビジネスに俊敏性の向上、不確実性の管理、強固な信頼性の実現を求める。CIOは、IT管理にバイモーダル (2つの流儀の)手法を導入することでこの課題に対処し、その結果として市場化までの時間を短縮するとともに、IT部門の活動をデジタル・ビジネスのダイナミクスに合わせて一層効果的に調整することができる。
    • イノベーション・インサイト:ソフトウェア・デファインド・ ストレージをめぐるハイプと期待事項を見分ける
      2015年4月30日
      D. Russell, A. Chandrasekaran

      ソフトウェア・デファインド・ストレージをめぐる喧噪とハイプが満ちあふれている。本リサーチノートでは、ストレージ管理者、エンタプライズ・アーキテクト、CIOに向けてSDSが秘める価値とは何かを解説し、評価基準とベンダー数社のプロファイルを提示する。
    • SDSでSRMの問題を繰り返さないための対策
      2015年4月30日
      V. Filks, D.Russell

      ストレージ・リソース管理の価値、機能、特徴は、現在ではソフトウェア・デファインド・ストレージというトレンドの一部として提案されている。本リサーチノートは、I&O部門のユーザーおよびSRM/SDS製品の購入者が今後そうした製品を評価する際に検討すべき事柄を解説する。
    • Office ProfessionalとOffice 365 ProPlusの選択方法
      2015年4月30日
      M. Silver

      Office 365 ProPlusには、Officeのクライアント側ソフトウェア使用権 が付属しており、デバイス単位ではなく、ユーザー単位のライセンスを入手できる。エンドポイント・コンピューティングを担当するマネージャーと調達担当スタッフは、Office 365 ProPlusのライセンスに対するメリットを検討すべきであるが、そのメリットが、価格というデメリットを上回らない可能性があることを認識する必要がある。
    • IT 2015年の展望:事業継続管理とITディザスタ・リカバリ管理
      2015年4月24日
      R. Witty, D. Russell, J. Morency

      ダウンタイムの根本原因が何であれ、ビジネスへの影響を低減させることが、ビジネス・オペレーションのレジリエンス (回復力) を維持する重要成功要因である。デジタル・ビジネスほど、これらが重要視される分野はない。デジタル・ビジネスでは、パブリック/プライベートITインフラストラクチャ全体で、業務やビジネスが1日24時間/週7日利用可能でなければならない。
    • IT DRMの責任者は、まずITリカバリ計画に注力せよ
      2015年4月20日
      R. Naegle

      ITディザスタ・リカバリ管理を担当するITリーダーは、まずディザスタ・リカバリ計画に注力することから始めるべきである。プランニングから始めることもあれば、社内のITサービス継続性から始めることもあろう。また、継続性のニーズを確実に把握するために、自社のリカバリ計画を堅固なものにモダナイズするITリーダーもいるであろう。
    • Unixから移行すべき時期は到来しているか
      2015年4月20日
      A. Butler, G. Weiss

      本リサーチノートでは、Unix市場を衰退へと追い込んでいる13の要素を 列挙する。企業は、自社を取り巻く状況をプロファイリングした上で、 Unix移行計画の速度と優先度を判断する必要がある。
    • IT ■エンドポイント・バックアップ:3つの主要課題に対処する方法
      2015年4月20日
      P. Rinnen

      インフラストラクチャとオペレーション担当のマネージャーは、自社の エンドポイント・バックアップ戦略を見直して、知的財産を保護すると ともに、IT部門とユーザーの生産性の向上を効果的に進めるためのテク ノロジおよびビジネス・ポリシーを採用する必要がある。
    • IT 2015年の展望:日本におけるITインフラ担当者の将来
      2015年4月20日
      Y. Nagashima, T. Mataga, M. Suzuki, H. Aoyama

      本リサーチノートでは、2015年以降の日本において、ITインフラストラ クチャ戦略を考える際にIT部門が注目すべきトレンドうち、「ITインフ ラ人材」について解説する。
    • WebスケールITを利用して企業ITをクラウドに対抗し得る環境とする
      2015年4月15日
      C. Haight

      クラウド・サービスのサービス・デリバリ能力を他社と比較する際、IT部門を率いる上級ITリーダーの多くは大規模なクラウド・サービスに対して不利な立場に置かれる。しかし、グローバル・クラス・コンピュー ティングの一形態であるWebスケールITを導入すれば、企業規模にかかわらず、劣勢を挽回して五分五分の状態に持ち込むことができる。
    • マネージド・セキュリティ・サービスのマジック・クアドラント: 世界市場
      2015年4月10日
      K. Kavanagh

      グローバルに事業を展開するマネージド・セキュリティ・サービス・プロバイダーは、複数の国でのサービス展開、地域ごとのニーズへの対応、効果的な脅威管理に関してバランスの取れた対応能力を保持していることが要件となる。ユーザー企業は、プロバイダーのグローバル・サービス要件、地域におけるプレゼンス、最先端のサービスへの対応状況について評価する際に、本マジック・クアドラントを活用されたい。
    • 2015年の戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10
      2015年4月10日
      D. Cearley, M. Walker, M. Blosch

      ガートナーが2015年にITリーダーに提示する戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10は、デジタル・ビジネスの新たな機会を背後で支える有力なイネーブラである。それらの破壊的な威力の源泉は、どこでもコンピューティングとなりインテリジェンスとなる世界、新たなIT環境の登場、さらに、その結果としてもたらされる物理環境と仮想環境の融合である。
    • ベンダー評価:Red Hat
      2015年4月10日
      A. Butler, G. Weiss, G. Spivak, P. Dawson, A. Chandrasekaran,
      R. Colville, Y. Natis, D. Smith, L. Leong

      Red Hatは、創業当初のLinux専業から発展を遂げ、多岐にわたるオープ ンソース・ソフトウェア製品に投資している。同社の主な課題は、「プラットフォーム」「ミドルウェア」「管理」という主要3分野での企業買収と開発を通じて築いた広範なポートフォリオについて、市場認知度を高めることである。
    • グローバル企業向けデスクトップ/ノートPCのマジック・クアドラント
      2015年4月10日
      S. Kleynhans, L. Fiering

      エンタプライズ・クラスのPCを購入するグローバル企業はそれぞれ固有の要件を抱えており、そこには価格だけでなく、プラットフォームの安定性、グローバル・アカウント管理、サポート、サービス能力、保証対象の修理に関する迅速な対応が含まれる。本リサーチノートは、企業のPCニーズに最適なベンダーの選定を支援するものである。
    • バイモーダルな戦略の採用に当たってDevOpsに関するガートナーの リサーチノートを活用する
      2015年4月10日
      G. Spafford, C. Haight

      DevOpsは、特にバイモーダルな(2つの流儀による)デジタル・ビジネス戦略を支えようとする際に、ソフトウェア・デリバリの速度と有効性を高める上で有用なものとなり得る。本リサーチノートでは、読者の一助となるよう、人材、プロセス、テクノロジ、情報という4つのカテゴリに分けて、DevOpsに関連したリサーチを紹介する。

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