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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年10月発行)

  • 日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2015年
    2015年10月23日
    H. Horiuchi

    本リサーチノートでは、日本の情報通信技術市場における主要なキーワードを取り上げ、2015年における期待度と成熟度の相関をハイプ・サイクル上にマッピングしている。2015年版は、2014年までと趣向を変え、ガートナーが近年重要性を強調しているNexusとの関連性と、デジタル・ビジネスの進展への貢献という視点から、36のキーワードを選定した。
  • Webコンテンツ管理のマジック・クアドラント
    2015年10月23日
    M. MacComascaigh, J. Murphy

    Webコンテンツ管理市場は、需要側のデジタル戦略における意欲と、供給側の継続的な革新を受けて、依然として活気に満ちており、成長を続けている。今や、ITアプリケーション・リーダー、マーケティング担当者、デジタル・エクスペリエンスの専門家、商品取引担当者はすべて、Webコンテンツ管理をミッション・クリティカルな要素として捉えている。
  • CRMリード管理のマジック・クアドラント
    2015年10月23日
    C. Fletcher, J. Daigler

    CRMリード管理は、ユーザーの強い関心と、より複雑化するベンダー環境の中で、成熟している。ITアプリケーション・リーダーは、ビジネス・リーダーと共に、このテクノロジ・セグメントにおける企業間向けマーケティングの中核的な要件と新たな要件の両方を定義する必要がある。
  • モバイル・アプリ・アーキテクチャ戦略でさまざまな統合パターンを サポートする
    2015年10月23日
    M. Pezzini, K. Guttridge, E. Thoo, A. Thomas

    RESTful APIベースの要求/応答パターンは、モバイル・アプリをエンタプライズ・システムに統合するために、最も一般的に使用されている。しかし、イベント通知、キューイング、データ同期化による統合パターンも必要な場合がある。アプリケーション・アーキテクチャ・マネージャーはいずれを採用するかを決断し、さまざまなパターンに対処しなければならない。
  • サーベイ・アナリシス:ITリーダーのグループウェア満足度調査
    2015年10月20日
    K. Shiga

    ガートナーITデマンド・リサーチが2015年5月に実施した、企業のITの導入や管理に携わるITリーダー向けのグループウェア満足度調査によると、cybozu.comの評価が高くなっていることが分かった。
  • アプリケーション開発のハイプ・サイクル:2015年
    2015年10月15日
    M. Sobejana, N. Wilson

    デジタル・ビジネスは、アプリケーションの開発とデリバリのスピードと効果を改善する、戦略的で近代的なアプローチのニーズを生んでいる。バイモーダルIT、モノのインターネット、モバイル、クラウドは、ITが提供するアプリケーションのタイプを形成し、ITの在り方を変え続ける。
  • レガシー・アプリケーションの移行における主要なマイルストーンのモニタリング
    2015年10月15日
    D. Vecchio

    多くの企業は、レガシー・アプリケーションの移行プロジェクトに着手する中で、時間と予算を守ったデリバリに苦戦している。アプリケーション開発のマネージャーは、既存のビジネス・ルールと、機能上の等価性を実証するテスト・ケースについての知識に基づいたマイルストーンを確立しなければならない。
  • サーベイ・アナリシス:エンタプライズ・モバイル・アプリ開発への支出は増えているが、プラットフォーム選択は戦術的
    2015年10月15日
    A. Leow

    ガートナーの調査では、回答企業の79%がモバイル開発に対する2015年の支出を36%増加すると計画しており、多くの企業は新しいテクノロジとソーシングの選択肢を模索することになる。発展するこの分野の主要な動向について検証し、どのようにすればCIOとモバイル戦略のリーダーが投資利益率を最大化できるかを検討する。
  • アプリの評価とレビューに関するセンチメント分析で高品質なモバイル・アプリを実現する
    2015年10月15日
    M. Sobejana

    アプリの評価とレビューに関するセンチメント分析は、顧客とモバイル・アプリにかかわるインサイトを明らかにする。モバイル・アプリ・チームは、こうした情報を、優れたモバイル・エクスペリエンスを顧客にもたらす、改善された新たなモバイル・ソリューションの実現に向けた実行可能なインサイトに変換すべきである。
  • ポストモダンERPと各種ビジネス・アプリケーションの統合における 戦略的アプローチ
    2015年10月9日
    M. Guay, C. Hestermann, J. Thompson

    ポストモダンERPは、柔軟性と俊敏性を約束するものの、それらは何もせずに手に入るものではない。従来のモノリシック(一枚岩的)なERPスイートが解体され、ポストモダンERPへと進化したことで俊敏性は向上するが、同時に、ITリーダーは、さまざまなアプリケーションと展開方法にわたって、データとプロセスの整合性が維持されるようにしなければならない。
  • データ・サイエンス・チームのスタッフ構成
    2015年10月5日
    A. Linden, M. Beyer, L. Kart, L. Randall, A. Duncan

    企業はデータが生み出す価値を生かすために、データ・サイエンス・チームを設立しようとしている。データ・サイエンス・プロジェクトの複雑さゆえに、チームにはあらゆる役割のスタッフを総動員する必要があることを、事業部門およびIT部門のリーダーは理解すべきである。
  • データ・レイクの定義
    2015年10月5日
    N. Heudecker, M. Beyer, L. Randall

    データ・レイクは、データの取り込みを高速化することで充実した分析インサイトを約束するが、データ・レイク自体はストレージ戦略にすぎない。情報およびアナリティクスのリーダーは、データ・レイクの価値がデータ・レイクのストレージ特性ではなく、入手可能なアナリティクス・スキルに全面的に依存することを理解しなければならない。
  • 日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャのハイプ・サイクル:2015年
    2015年10月5日
    Harutoshi Katayama, T. Ono

    エンタプライズ・アプリケーション開発の領域において、クラウド、モバイル、ソーシャル、インフォメーションによる「力の結節」の影響が強まっている。デジタル化の進展が、その影響に一層拍車を掛けており、従来のアプリケーション開発の在り方を見直す企業が増えつつある。本ハイプ・サイクルでは、アプリケーション開発領域のテクノロジやコンセプトの中から日本企業にとって重要なものを取り上げ、2015年の位置付けとユーザー企業が各テクノロジを検討する際に留意すべきアドバイスをまとめている。

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