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リサーチ分析レポート概要:ITマネジメント(2015年11月発行)

  • プロジェクト名の重要性:命名は慎重に
    2015年11月20日
    D. Aron, R. Hunter

    プロジェクト名は、プロジェクトの成功に対して驚くほど大きな影響を及ぼすため、慎重に選択する必要がある。
  • ステークホルダー管理の実践ガイド
    2015年11月20日
    H. Colella, A. Rowsell-Jones

    ステークホルダーは、何かを成し遂げる上での要である。他者を通じて成果を達成しようとする場合、対話している相手を知り、手元の課題に対するそれぞれの立場を知ることが不可欠である。効果的なステークホルダー管理の中心となるのは、特定、区分、コミュニケーションである。
  • コンピテンシ・ベースの評価と面接のアプローチを利用して、バイモーダルITに適した人材を確保する
    2015年11月20日
    D. Berry, L. Mok

    バイモーダルITは、企業の絶え間ない要望を満たすために不可欠な手段 である。CIOとITリーダーは、2つの異なるアプローチ (「効率および予 測可能性」と「アジャイルおよび柔軟性」) によって環境全体をサポー トするバイモーダル能力を高めるために、コンピテンシ・ベースの人材 開発技法を利用すべきである。
  • IT予算編成のトップ10ガイドライン
    2015年11月20日
    J. McGittigan

    IT予算の編成は、「アート」であるとともに「サイエンス」であり、財務管理の専門知識と上級経営陣の判断を組み合わせることが求められる。企業によって予算編成に必要なアプローチは異なる。より正確で効果的なIT予算を策定し、示すために、ガートナーのトップ10ガイドラインを役立てられたい。なお、本リサーチノートは、初版が2012年6月に発行され、2014年6月に見直しが行われたものである。
  • チャージバック、ショーバック、IT部品表、IT財務管理 (ツール) を 選択する前に、目的を明確にせよ
    2015年11月20日
    R. Naegle, B. Gomolski

    CIOとITリーダーは、チャージバック、ショーバック、IT部品表、IT財務管理に関するイニシアティブに飛び付く前に、プロジェクト憲章と使命を明確にし、それぞれの目的をビジネス目標に合致させてから、組織にとって適切なアプローチを選択すべきである。
  • バイモーダルITの「モード2」:コスト負担を減らし価値を高めるた めに、シンプルに管理せよ
    2015年11月20日
    S. Solanki, C. Dreyfuss, B. Gomolski

    企業は、先進テクノロジを活用してビジネスの変革を加速するために、「モード2」の導入を検討している。本リサーチノートは、CIOに対し、「モード2」のプロジェクトによってどの程度の財務リスクが生じるかを明らかにし、シンプルな管理によってコストを削減し、価値を最大化する方法を示す。
  • IT投資管理の最適化:IT投資申請時の必須評価項目
    2015年11月13日
    H. Katayama

    IT投資を申請する際、投資の妥当性を審査し優先順位を決めるための申請書が、企業ごとにそれぞれの形で存在する。そこにはさまざまな項目が並んでいるが、必須評価項目が盛り込まれていないケースが散見される。本リサーチノートは、IT投資管理を最適化するために投資申請書に記載すべき必須項目を示し、各項目の内容とその必要性を解説する。

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