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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年12月発行)

  • アプリケーション再構築の動向:開発/保守手法の選択を重視せよ
    2015年12月25日
    Harutoshi Katayama

    ガートナーITデマンド・リサーチが2015年5月に実施した調査によって、 ユーザー企業が自社のレガシー・アプリケーションの再構築について抱 いている、基本的な問題認識が明らかになった。
  • ベンダー評価:Salesforce
    2015年12月25日
    M. Maoz R. DeSisto Y. Natis A. Bona P. Sullivan G. Kreizman T. Bova C. Fletcher J. Freyermuth J. Sussin J. Sorofman A. Woodyer R. Marshall L. Cannell R. Sallam T. Travis

    Salesforceは、同社の中核であるCRM事業の外へと活動範囲を広げ、ウェアラブルやモノのインターネットをサポートする一方で、モバイル機能、プラットフォーム・サービス、アナリティクスを拡張し続けている。また同社は、インタフェースおよびアプリ・プラットフォームであるLightningを発表した。
  • プログラミング言語のITマーケット・クロック:2015年
    2015年12月25日
    M. Driver J. Duggan J. Herschmann M. West

    プログラミング言語の各テクノロジは、市場のライフサイクルを経るに 従って、コモディティ化が進むとともに導入の優先順位も変化する。IT リーダーは、開発ロードマップの策定、投資の引き揚げ計画、スキルと ポートフォリオの管理のために、各言語の成熟度と業界のサポート状況 を評価すべきである。
  • アジャイル開発チームでユーザー・エクスペリエンスを実現する
    2015年12月25日
    M. Revang M. West N. Wilson

    アプリケーションの成功は、ますますUXによって決定付けられるようになっている。アプリケーション開発のリーダーは、高まる期待に応えるために、UXのスペシャリストとプロセスをアジャイル開発チームに組み入れなければならない。
  • 今日の相互運用可能な世界におけるIT統合の役割
    2015年12月25日
    K. Guttridge

    「IT統合の時代は終わった、相互運用性、万歳」− 本当にそれほど単 純なことであろうか。ITリーダーは、統合とは何か、統合が必要となる 状況、また統合がどのように相互運用性を実現するかを理解する必要が ある。
  • サーベイ・アナリシス:日本におけるERPプロジェクトの評価
    2015年12月18日
    K. Motoyoshi

    ガートナーITデマンド・リサーチが2015年5月に実施したERPプロジェクトの実態に関する調査によると、予定期間/予算内で完了したプロジェクトは5割未満にとどまっており、カスタマイズへの依存度が高いとプロジェクトの成功が危うくなる傾向が見られた。
  • SharePointオンプレミス版に対する3つの代替戦略
    2015年12月15日
    G. Tay J. Murphy

    Microsoftが新たにSharePoint Onlineに注力していることから、SharePoint担当のITリーダーは、オンプレミス展開されたSharePointにかかわる自社の目的および利用状況を再評価する必要がある。本リサーチノートでは、オンプレミス版SharePointを継続しない場合の主要な代替案を3つ提示する。
  • Office 365によって強制される前にオンプレミス版SharePointの制御を回復する
    2015年12月15日
    G. Tay J. Murphy

    オンプレミスに展開されたMicrosoft SharePointにおける広範なカスタマイズや、密結合されたアドオンの使用は、Office 365やその他のプラットフォームへの移行を阻害しかねない。SharePoint担当のITリーダーは、疎結合化を通じて相互依存部分を取り除くことにより、俊敏性を高め、より円滑な移行に備えることができる。
  • Office モバイル・アプリのアナリティクスと品質の可視化にパフォーマンス監視を導入する
    2015年12月15日
    J. Kowall

    モバイル・アプリは、そのパフォーマンスを評価するためのテクノロジに対する需要を生んでいる。I&Oリーダーは、ネイティブ・モバイル・アプリに対するエンドユーザーのエクスペリエンス、エンドユーザーが感じる不満、ビジネス上の可視性についてのインサイトを獲得しなければならない。
  • Office Google Android Lollipopがエンタプライズ・モバイル・アプリ開発に及ぼす主要な影響
    2015年12月15日
    J. Wong M. Revang R. Smith

    Googleは2014年10月、モバイルOSの大幅なアップデートとなるAndroid Lollipopをリリースした。モバイル戦略を策定する際には、Android Lollipopとその他のアップデートが、従業員向けのAndroidネイティブ・アプリを構築しているエンタプライズ・モバイル開発チームに及ぼす4つの主要な影響を考慮に入れる必要がある。
  • ビジネス・アナリティクスにおいて俊敏になる方法
    2015年12月4日
    A. Duncan A. Linden T. Oestreich

    ITサービスの提供にバイモーダルな能力が求められるようになっている。アナリティクスとビジネス・インテリジェンスのリーダーは、ビジネス・アナリティクスの提供プロセスにさらなる俊敏性を取り入れて、ビジネスの意思決定プロセスの迅速化とビジネス価値の最大化を図らなければならない。
  • デジタル・ビジネスに向けたデータ統合戦略の刷新
    2015年12月4日
    E. Thoo L. Randall

    デジタル・ビジネスによって、データ統合の課題が緊迫化する。これに対応する統合リーダーは、ポートフォリオ・ベースのアプローチを取り入れ、クラウドとオンプレミスの展開モデルを併用するために、データ統合戦略を刷新する必要がある。
  • サーベイ・アナリシス:エンドユーザーのグループウェア満足度調査(2015年)
    2015年12月4日
    K. Shiga

    ガートナーITデマンド・リサーチが2015年8月に行った、企業内のエンドユーザー向けのグループウェア満足度調査の結果、Microsoft Office 365 が1位となった。グループウェアでは、使いやすさやシンプルさだけではなく、コラボレーションの質が重視されるようになってきている。
  • iPhone 6、iOS 8、Swiftがエンタプライズ・モバイル・アプリ開発に及ぼす主要な影響
    2015年12月4日
    J. Wong M. Driver M. Revang

    Appleは2014年9月にiOS 8、新しいiPhoneデバイス、そして新しい開発言語Swiftをリリースした。モバイル戦略担当者は、これらのテクノロジが、iOSネイティブのB2Eアプリを開発するエンタプライズ・モバイル開発チームに与える4つの主要な影響を考慮する必要がある。
  • ビジネス・アプリケーションにおける「見えざる」高度なアナリティクスの到来
    2015年12月4日
    N. Rayner D. Cearley C. Iervolino H. Poitevin

    パッケージ・アプリケーションのベンダーは、専門的なスキルのないユーザーでもトランザクション・データの高度な分析を行えるよう、アプリケーションへの高度なアナリティクス機能の組み込みを進めている。この動きは、ITリーダーにとって機会と課題をもたらす。
  • アプリケーション統合とデータ統合の集約戦略を実装するための3つのベスト・プラクティス
    2015年12月4日
    K. Guttridge E. Thoo

    統合リーダーは、アプリケーション統合とデータ統合の両領域にわたって、一貫した方法で統合コンピテンシを活用することの価値を次第に認識しつつある。両者を一本化することで、共通の目標に向けてスキルを調整する人員配置の最適化や、プラクティス/チーム間の相乗効果が促進される。

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