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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2016年1月発行)

  • バックネットのないDR計画は自社の存続を危うくする
    2016年1月29日
    C. Claunch

    インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、何かしらの制約があることによって、近接地にサイトを配置するという最適なアプローチとはいえないディザスタ・リカバリ計画を採用する可能性がある。しかし、これでは共通のリスク・シナリオが発生した場合、すべてに影響が及びかねない。共通のリスクに対処する包括的な保護計画を立てない企業では、災害発生時に業務が停止する可能性がある。
  • サイバーセキュリティの人材に関するFAQ (リーダー向け)
    2016年1月29日
    M. Ishibashi

    デジタル・ビジネスへの取り組みが始まろうとしている中、ガートナーはセキュリティに関して6つの原則を提言しており、「人」をその重要な要素の1つに位置付けている。本リサーチノートは、サイバーセキュリティの人材育成の中でも、特にインシデント・レスポンスやCSIRTの「人」と「体制」に関して、ITリーダーやセキュリティ・リーダーから寄せられる質問とそれらに対する回答をまとめたものである。
  • サーベイ・アナリシス:インフラストラクチャとオペレーション 自動化の実態、機会および課題
    2016年1月29日
    R. Naegle R. Colville

    本リサーチノートでは、インフラストラクチャとオペレーションのリーダーに対し、自動化の成功事例、自動化イニシアティブを正当化する根拠、自動化に対応すべき役職に関するガイダンスを、グローバルで実施したユーザ調査の結果を参考にして提示する。IT自動化ツールは、注目度と採用レベルが右肩上がりになっており、ITオペレーションに大きなメリットを提供する可能性を秘めている。
  • ストレージ管理コストの削減:チューニングを中止せよ
    2016年1月25日
    V. Filks S. Zaffos

    ストレージ・テクノロジの進化を受けて、ストレージをチューニングする必要性が徐々に低下している。適切なテクノロジとツールを展開すると、こうした報われない作業からスタッフを解放できるようになり、インフラストラクチャとオペレーションを担当するリーダーは、コストを削減した上でスタッフをさらに価値の高いプロジェクトに異動させることができる。
  • ソフトウェア・デファインド・ストレージが自社にとって最適か否かを判断する方法
    2016年1月25日
    J. Palmer

    ソフトウェア・デファインド・ストレージは、目新しさ、製品の多さ、徐々に発展する定義によりストレージ市場で関心を集めている展開モデルである。インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、その価値、導入時のトレードオフ、ソフトウェア・デファインド・ストレージの自社にとっての適否を評価する必要がある。
  • エンタプライズ・ファイル同期/共有のマジック・クアドラント
    2016年1月20日
    M. Basso J. Mann C. Smulders

    現在のエンタプライズ・ファイル同期/共有市場は、成熟度の高い各種の選択肢をITリーダー、モバイル・プランナー、コラボレーション・プランナーに提供している。企業システムの統合とコンテンツ・コラボレーションの強化に向けた新機能が、EFSSの標準機能として引き続き追加されている。
  • デジタル・ビジネスではITリーダーが巨大な変化の起爆剤になる必要がある
    2016年1月20日
    J. Hill D. Plummer

    デジタル・ビジネスが引き起こす破壊は、一度始まったら止まることのない流動的なものである。そこには、イノベーションと破壊の両方につながる大きな可能性が潜んでいる。ITリーダーは、自らを大きく変革し、破壊的な変化に備えて流動的な変化に習熟しておくことで、自社に巨大 な変化をもたらす存在になることができる。
  • コンバージド・システムおよびハイパーコンバージド・システム選択における主要な決定要因と3つの意思決定ツール
    2016年1月20日
    G. Weiss

    ガートナーは、コンバージド/ハイパーコンバージド統合システム・ソリューションを選択する際の主要な決定要因を特定している。本リサーチノートにおいて説明する3つのツールとベスト・プラクティスは、コンバージド・システムとハイパーコンバージド・システムの選択の岐路に立つITリーダーとプランナーにとって手引きとなる。
  • エンタプライズ・デファインド・データセンターの育て方
    2016年1月20日
    D. Cappuccio T. Bittman

    企業はデータセンターをさらに増やす必要はなく、CIOとITリーダーには、各種のサービスをサポートするさまざまなデータセンターを活用し、このハイブリッド状態を管理するツールやスキルが必要となる。成功に向けた最初の一歩は、戦略を定義し作成することであるが、それは始ま りにすぎない。
  • 日本におけるITインフラストラクチャとセキュリティ分野のリサーチ概要:2016年
    2016年1月20日
    T. Mataga K. Tazaki M. Suzuki E. Hariu H. Aoyama M. Ishibashi Y. Nagashima T. Ikeda Y. Isoda

    本リサーチノートは、2016年の日本におけるITインフラストラクチャとセキュリティ分野におけるリサーチの概要を示すものであり、2016年にフォーカスすべき「ITインフラストラクチャとセキュリティ」に関する重要ポイントを把握する上で役立つ。
  • 日本におけるセキュリティとリスク・マネジメント分野のリサーチ概要:2016年
    2016年1月20日
    T. Mataga K. Tazaki M. Suzuki E. Hariu H. Aoyama M. Ishibashi Y. Nagashima T. Ikeda Y. Isoda

    本リサーチノートは、2016年の日本におけるセキュリティとリスク・マネジメント分野のリサーチ概要を述べたものであり、組織のITおよびセキュリティのリーダーは、本リサーチノートを活用することで「セキュリティとリスク・マネジメント」の全体を俯瞰し、2016年に議論すべき重要なポイントの概要を把握することができる。
  • 情報セキュリティ運営委員会を立ち上げるためのベスト・プラクティス
    2016年1月20日
    T. Scholtz

    情報セキュリティのガバナンスの成功は、セキュリティ・リーダーが、 セキュリティ問題を監督する実効性を持った運営委員会を立ち上げられ るかどうかにかかっている。
  • iPhoneとiPadのエンタプライズ・セキュリティに関するベスト・プラ クティスのFAQ
    2016年1月8日
    D. Zumerle J. Girard

    iOSは、成熟したモバイルOSのエンタプライズ市場において、現在最も多く使用されている。iPhoneやiPadからの企業の情報漏洩を最小限に抑えるために、IT部門のモバイル・マネージャーとセキュリティ・マネージャーは、iOSデバイスのセキュリティ管理について重要な判断を行う必要がある。
  • 2016年の戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10:概要
    2016年1月8日
    D. Cearley M. Walker B. Burke

    ガートナーが提示する戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10は、2016年末までデジタル・ビジネスの機会を形作るものである。ITリーダーは、これらの破壊的なトレンドが人、ビジネス、IT部門に及ぼす影響を把握してそれに備え、どのような競争優位性が得られるかを判断しなくてはならない。
  • パブリック・クラウド・ストレージ・サービスのマジック・クアドラント:世界市場
    2016年1月8日
    D. Cearley M. Walker B. Burke

    パブリック・クラウド・ストレージ・サービスの市場は急速な発展を続けており、ハイパースケール・ベンダーが市場を支配している。CIOとインフラストラクチャ・マネージャーは、価格競争が沈静化した現在の状況において、製品の強み、エコシステムの幅広さ、総合保有コストを主な選択基準として、採用するベンダーに優先順位を付ける必要がある。
  • ウェアラブル:新たなインタラクションと新たな機会
    2016年1月8日
    N. Jones

    ウェアラブル・デバイスは、新たなエクスペリエンスとデジタル・ビジネスをめぐる新たな機会をさまざまな形でもたらすが、その細分化された複雑な市場環境は開発者に課題を突き付ける。
  • BYODとCYODの意味
    2016年1月8日
    R. Smith D. Willis L. Fiering

    BYOD (個人所有デバイスの業務利用)は大きな流れになろうとしているが、依然として法務、文化、実務での障壁が存在する。ITリーダーは、BYODが現実的でない場合には、CYOD(業務使用デバイスの個人選択)戦略を検討し、より優れた管理とユーザー満足度を維持する。
  • OpenStackの有望性を評価せよ:ユーザー企業6社の適用事例
    2016年1月8日
    A. Chandrasekaran D. Scott

    OpenStackがプライベート・クラウド構築用のプラットフォームとして勢いを増している。CIOとITリーダーはベスト・プラクティスとアーリー・アダプターから得られた教訓から学ぶことによって、自社の投資の価値を最大化できる。
  • IoTプロジェクトの早期導入事例から得られた教訓
    2016年1月8日
    A. Velosa E. Goodness

    IoTプロジェクトを実施している企業は、プロセスと手続きを新たに開発中であるか、または未成熟な標準、システム、プロトコルと格闘中である。CIOは、早期導入事例から得られた教訓を、現在と今後のプロジェクトの成功を確実なものにする学習の機会として利用すべきである。
  • ソリッド・ステート・アレイのマジック・クアドラント
    2016年1月8日
    V. Filks J. Unsworth A. Chandrasekaran

    ソリッド・ステート・アレイは、インライン方式によるデータ削減とフラッシュ・メモリのコスト低下により、ディスク・ベースのストレージ・アレイよりも桁違いに高速でありながら、競争力のある1GB当たりの価格を実現している。本マジック・クアドラントは、ITリーダーがSSAベンダーの位置付けを把握するのに役立つ。

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