ガートナー ジャパン
メインメニュー ホーム リサーチ コンサルティング ベンチマーク エグゼクティブ プログラム イベント 会社情報 メインメニュー
RESEARCH
ホームリサーチジャパン・コア・リサーチ・アドバンスリサーチ分析レポート一覧 − リサーチ分析レポート概要:ITマネジメント(2016年1月発行)

リサーチ分析レポート概要:ITマネジメント(2016年1月発行)

  • ITコストのチャージバックの基礎
    2016年1月29日
    H. Katayama

    ITコストのチャージバック(ITコスト配賦)を実現するには、阻害要因の特定、配賦基準の選定、利用部門の説得という3点において、それぞれ秘策がある。ITコストのチャージバックは、無駄なITサービスを減らすというITコストの最適化に不可欠な手段であるため、本リサーチノートで示す秘策を用いて実行すべきである。

  • 信頼メカニズムとコラボレーションを通じてチームワークの価値を 高める方法
    2016年1月20日
    C. Dreyfuss

    CIOは、自社のために業務を遂行するメンバー間およびチーム間の両方に信頼を醸成する必要がある。CIOは、本リサーチノートで紹介する管理ツールを、コラボレーションを通じてさらなるビジネス価値を引き出すために役立てることができる。
  • 「ビジネス部門の積極的関与」がアプリケーション合理化には不可欠
    2016年1月20日
    S. van der Zijden M. Hotle

    アプリケーション合理化の取り組みにおいては、ビジネス部門が積極的なリーダーシップを示すことが欠かせない。しかし、ほとんどのIT部門にとってビジネス部門を関与させることは大きな課題となっている。本リサーチノートでは、ビジネス部門の関与を促すための複数の戦略を示す。
  • 2016年の展望:IT部門は、ビジネス価値の実現に向けて一歩踏み出そう
    2016年1月15日
    E. Matsubara

    本リサーチノートでは、2018年にかけてのITマネジメント領域における展望を述べる。デジタル化によるビジネスモデルの変革を考える上では、テクノロジの専門集団であるIT部門の参画が欠かせないはずであり、実際に経営者もそれを期待している。IT部門はこうした期待に応えるために、ユーザー部門から要求されたことを実現するという従来の立場から一歩踏み出すことが求められる。







本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン  営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com


gartner.com
TOP OF PAGE
Copyright