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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年2月発行)

  • 2016年の展望:日本における情報活用とコラボレーション
    2016年2月29日
    H. Horiuchi K. Shiga K. Kawabe

    情報活用とコラボレーションの領域では、クラウドやコンシューマー・ テクノロジを取り入れた、ビジネス部門主導の取り組みがますます拡大 していくと考えられる。このような取り組みを、IT部門としてどのよう に支援していくかが、多くの日本企業にとって重要な課題となる。
  • 2016年の展望:ITリーダーにはマーケティングのサポートのために より俊敏なアプローチが必要である
    2016年2月25日
    K. Collins J. Sussin

    IT部門とマーケティング部門の関係は、次第に協業的になる。2016年、 IT部門にはさらなる俊敏性とソーシャル・マーケティングへの関与が求 められる。また、IT部門は、完全に統合されたマーケティング・ソ リューションを提供するベンダーが存在しないことも認識する必要があ る。一方、マーケティング部門は、システム統合にはIT部門の多大な支 援が必要になることを理解すべきである。
  • 2016年の展望:アプリケーション開発
    2016年2月25日
    M. Driver N. Wilson M. Revang M. Sobejana

    アプリケーション開発に関する2016年の展望では、アジャイル手法、モ バイル・テクノロジ、市民開発、スマート・マシンの継続的な台頭に注 目する。本リサーチノートは、CIO、CTO、アプリケーション・ディレク ター、その他のアプリケーション開発リーダーに、戦略的なITプランの 作成プロセスにおいて指針となる知見を提供する。
  • 2016年の展望:デジタル・ビジネスにおいて拡大する統合の機会
    2016年2月25日
    J. Thompson B. Lheureux E. Thoo K. Guttridge

    デジタル・ビジネスに牽引され、統合プロジェクトの数およびタイプが 増え続けていることから、統合ディレクターやITリーダーは、現行プ ラットフォームが将来的な要件まで満たせるような形で、今日求められ るテクノロジを導入するための実行可能な計画を立てなければならない。
  • 2016年の展望:期待と課題が混在するポストモダンERP
    2016年2月25日
    D. Ganly C. Hardcastle C. Hestermann

    ポストモダンERPは、単一ベンダーによるメガスイートから、疎結合で 連携型のERP環境への根本的な変化をもたらす。この新たな環境は、ビ ジネスの俊敏性の向上を約束するものの、そのためには複雑さの拡大に 対処する必要がある。
  • 2016年の展望:アルゴリズムと人間中心の設計でよりスマートな コラボレーションへ
    2016年2月15日
    M. Gotta N. Drakos A. Preset C. Rozwell J. Mann M. Silver

    本リサーチノートに示すガートナーの4つの予測は、高度なアナリティ クスがコラボレーション戦略をどのように変容させるかを表すものであ る。コラボレーション戦略の担当者は、アルゴリズムが人々のコラボ レーションの仕方に与える影響と、新たな設計アプローチの必要性の両 方を理解しなければならない。
  • 2016年の展望:モバイル・アプリと開発
    2016年2月15日
    R. Marshall N. Jones B. Prentice J. Wong

    モバイル・アプリを作成/展開/使用するための選択肢は増え続けてい るが、競争優位性が期待できるにもかかわらず、その採用は控えめな ペースが続いている。モバイル戦略の担当者は、モバイルをあらゆるプ ロジェクトの中心に据えるために、開発戦略や革新戦略を強化しなけれ ばならない。
  • 2016年の展望:情報インフラストラクチャにおけるテクノロジと アプローチの発展が新たな課題をもたらす
    2016年2月15日
    T. Friedman R. Edjlali G. Simoni A. Ronthal B. O'Kane N. Heudecker M. Adrian D. Feinberg M. Beyer

    情報リーダーが発展中のテクノロジを採用してインフラストラクチャを 近代化する速度は、デジタル・ビジネスの需要に追い付いていない。ク ラウド機能およびHadoopと、その結果もたらされるメタデータ戦略の必 要性を受け入れる積極的な行動が求められる。
  • マイクロサービスのイノベーション・インサイト
    2016年2月5日
    A. Thomas

    マイクロサービス・アーキテクチャは、これまでにない俊敏性と拡張性を可能にするが、万能策ではない。アプリケーション・アーキテクチャのリーダーは、マイクロサービスを使用する場所、時期、是非を判断するに当たり、この新たな設計パラダイム、前提条件、破壊的な影響を理解すべきである。
  • エンタプライズ・アプリの爆発的な増加:モバイル・アプリを1個から100個へ
    2016年2月5日
    A. Thomas

    ガートナーでは、2019年までに携帯電話の販売台数が21億台に達し、その結果、消費者向けアプリ並みのパフォーマンスと利便性を備えたアプリの需要が企業内でも高まると予想している。モバイル戦略の担当者は、社内におけるモバイル・アプリのニーズの拡大に応じたツールや手法を利用すべきである。

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