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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年3月発行)

  • 2016年の展望:日本におけるアプリケーション
    2016年3月31日
    K. Iijima K. Motoyoshi Harutoshi Katayama T. Ono

    アプリケーション領域では、ビジネスの急激な変化への対応と新しいビ ジネス機会への挑戦のために、俊敏で連続的なデリバリの需要が拡大し、 これがバイモーダルITとハイブリッド化を推し進めている。このような 状況に対応するため、多くの日本企業では、IT部門がどのような支援を 実施するかが重要な課題となっている。
  • 2016年の展望:予測テクノロジと新たな販売チャネルが成長を加速させる
    2016年3月25日
    J. Daigler S. Shen C. Fletcher P. Gillespie F. Buytendijk Y. Dharmasthira T. Baynes S. Blood

    デジタル・コマース販売事業者間の熾烈な競争が続いているため、有力な新しい販売チャネルの探索と高度なデータ活用のニーズが、いっそう 緊迫化する。
  • 2016年の展望:PaaSの革新は衰えることなく続く
    2016年3月25日
    Y. Natis L. Leong B. Lheureux P. Vincent

    次第に人気が高まるPaaS市場への投資は、期待された結果を必ずしも実現するわけではないが、ユーザー・エクスペリエンスの向上、次第に戦略性を増すベンダーの投資と試行、機能の漸次的な集約が相まって、クラウド・プラットフォームは絶えず変化しながら成熟へと向かっている。
  • ソフトウェア・テスト自動化のマジック・クアドラント
    2016年3月25日
    T. Murphy J. Herschmann M. Sobejana

    テストはソフトウェア開発の主要なプロセスの1つであり、複数のブラウザやデバイスをサポートする要件が高まるにつれて、アプリケーションの機能テストを自動化する需要が高まっている。本マジック・クアドラントでは、ベンダーの位置付けを明確にするために、具体的なユースケースに注目している。
  • モバイル・アプリ開発のITマーケット・クロック:2015年
    2016年3月15日
    J. Wong V. Baker R. Marshall A. Leow

    モバイル・アプリ開発の量と重要性が増すにつれて、企業は、革新的なテクノロジと成熟したテクノロジの利用の間でバランスを取る必要がある。モバイル戦略担当者は、アプリのロードマップとポートフォリオの計画を成功させるために、モバイル・アプリ開発への投資を常に評価し、最適化しなければならない。
  • ビジネスを変革するモバイル・アプリの6つのコンセプト
    2016年3月15日
    J. Wong I. Finley

    作成するモバイル・アプリが消費者、従業員、ビジネス・パートナーのいずれに向けたものであれ、企業のモバイル戦略担当者は、本リサーチノートで述べる強力なモバイル・コンセプトを利用して、エクスペリエンスを高め、あらゆるアプリのインタラクションを最大化しなければならない。
  • Office 365のセキュリティを強化する方法
    2016年3月15日
    S. Riley N. MacDonald

    Microsoftは、企業で長年利用されてきた制御を加えることで、Office 365のセキュリティを改善し続けている。サードパーティのセキュリティ製品が登場していることから、Office 365のセキュリティ・フレームワークには、安全な利用のためのベスト・プラクティスおよび、どのような 場合に最高情報セキュリティ責任者がサードパーティ製のツールを評価すべきかについての指針を含めるべきである。
  • CRMの投資対効果をどのように捉えるか
    2016年3月10日
    K. Kawabe

    CRMの投資対効果は測定・把握が難しいとされるが、本リサーチノートでは、CRMの施策およびシステムの投資対効果を把握し高めていくためのベスト・プラクティスを紹介する。
  • 近代的なビジネス・インテリジェンス/アナリティクス・プラット フォームに関するテクノロジ・インサイト
    2016年3月4日
    J. Parenteau R. Sallam C. Howson J. Tapadinhas T. Oestreich K. Schlegel

    BI/アナリティクス・プラットフォーム市場の焦点は、数年にわたりIT部門主導のレポーティングからビジネス部門主導のセルフサービス・アナリティクスへと移行してきたが、ここに来て転機を迎えている。近代的なBIプラットフォームは、より優れたアクセス性、俊敏性、多様なデータ・ソースに由来する分析インサイトという企業のニーズをサポートする。
  • SAP S/4HANA:移行計画における6つのベスト・プラクティス
    2016年3月4日
    N. Rayner D. Prior

    SAP S/4HANAオンプレミス・エディションへの移行を検討しているSAP ERPユーザーは、SAPによる2015年11月の発表が意思決定に及ぼす影響を理解する必要がある。適切なアプローチを見極めるために、本リサーチノートのベスト・プラクティスを活用されたい。

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