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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2016年3月発行)

  • クラウドはセキュアであり、セキュアに利用しているかどうかが問われる
    2016年3月31日
    J. Heiser

    CIOやCISOは、クラウドのセキュリティに関して根拠のない懸念を抱くのをやめ、事実を確認しクラウドをコントロールする新しい手法の開発に注力する。そうすれば今後、ユビキタス性を高めているこのコンピューティング・モデルのメリットを、コンプライアンスを遵守した形で、セキュアかつ確実に利用することができる。
  • 自社構築型ストレージのコストと課題:クラウドを使う場合と購入する場合との比較
    2016年3月31日
    V. Filks A. Chandrasekaran

    革新的なオープンソースのハードウェアとストレージ・ソフトウェアを使って、業界標準のコモディティ・コンポーネントからストレージ・アレイを構築することにより、ストレージ調達コストを削減しつつ、サプライヤーの選択肢を拡充することができる。ストレージを担当するITリーダーは、このトレンドの活用時期と活用方法を評価する必要がある。
  • ネットワーク・サービスのマジック・クアドラント:世界市場
    2016年3月31日
    N. Rickard B. Munch

    企業のグローバル・ネットワークは、テクノロジが急速に進化する時期にさしかかっており、企業におけるクラウドの利用やソフトウェア・デファインド・ネットワーキング・テクノロジがこれを加速している。プロバイダー間で差別化が進んでいるため、企業はサプライヤーのロードマップを自社のニーズと確実に擦り合わせる必要がある。
  • DellとEMCの合併:自社のサーバ投資はリスクにさらされるか
    2016年3月31日
    A. Butler M. Chuba G. Weiss C. Claunch

    DellがEMCを買収するという提案は、市場に不透明感をもたらし、特に2016年いっぱいは、サーバの新規調達に影響を及ぼす見通しである(おそらくは2017年も同様)。本リサーチノートでは、既知の事実と今後起こり得るであろうと考えられる事象に基づいて、DellとEMCの既存顧客と購入予定の企業に短中期的なガイダンスを提供する。
  • 2016年の展望:日本におけるIoTへの取り組みに対する留意点
    2016年3月31日
    T. Ikeda

    本リサーチノートでは、2016年以降のITインフラストラクチャ戦略を考える際にユーザー企業のIT部門やベンダーが注目すべきトレンドについて、IoTを取り上げて解説する。
  • 2016年の展望:デジタル時代に向けた進化を必要とする日本の企業ネットワーク
    2016年3月31日
    T. Ikeda

    本リサーチノートでは、2016年以降の日本企業のITインフラストラクチャ戦略を考える際に、ユーザー企業およびベンダーが注目すべきトレンドについて、企業ネットワークを取り上げて解説する。
  • 2016年の展望:モバイルとワイヤレス
    2016年3月31日
    K. Dulaney T. Cosgrove A. McIntyre N. Jones J. Erensen M. Reynolds

    モビリティの新たなフェーズとして、ワイヤレス/モバイル・テクノロジが単純なスマート・デバイスの能力を超えて現実世界を拡張し、新たなデジタル環境を創造している。ITリーダーとベンダーは、新たなテクノロジ・ソースからプライバシーとセキュリティに関する新たな脅威を突き付けられている。
  • 2016年の展望:日本におけるセキュリティおよびリスク管理とデジタル・ビジネス
    2016年3月25日
    Y. Isoda

    本リサーチノートでは、日本におけるセキュリティとリスク管理、およびデジタル・ビジネスとの関係性について、2016年の重要なトピックを取り上げ、今後を展望し、それに対する推奨事項を述べる。
  • マネージド・プリント・サービスとマネージド・コンテンツ・サービス のマジック・クアドラント
    2016年3月25日
    K. Weilerstein T. Mitani

    プリント最適化の担当者は、本マジック・クアドラントを利用して、効率良く効果的にプリンタ管理を行うマネージド・プリント・サービス・プロバイダーの選定ができる。同じプロバイダーが提供するマネージド・コンテンツ・サービスは、ビジネス・プロセスにおける紙をなくす手伝いをする。
  • 2016年の展望:Windows 10に対する関心と懸念が高まる
    2016年3月25日
    E. Hariu

    本リサーチノートでは、日本企業のIT部門が2016年以降のITインフラストラクチャ戦略を策定する際に、エンドポイント・コンピューティングの分野で注目すべきトレンドを取り上げて解説する。
  • ■2016年の展望:コンテンツを掌中に収める
    2016年3月25日
    K. Hobert M. Basso K. Chin T. Eid M. Gotta M. Kihn H. Koehler-Kruener K. Shegda G. Tay

    デジタル・ワークプレースは、コンテンツの生成と利用の方法を一変させ、長年維持されてきたコンテンツ管理プラクティスに課題を突き付けている。ベンダーと顧客は、コンテンツ、デバイス、コンテキストを問わず個別対応のサポートを提供するソリューションに、この課題への回答と機会を見いだそうとしている。
  • デスクトップ仮想化がデジタル・ワークプレースを推進
    2016年3月25日
    N. Hill M. Silver F. Troni

    エンドポイント・コンピューティング・リーダーは、デジタル・ワークプレースにビジネス・アプリケーション/データを配信するという観点から、デスクトップ仮想化における6種類のテクノロジを評価する。ただし、2020年末までは、アプリケーション配信の柔軟性を高めるための橋渡しとして、既存のデスクトップ仮想化テクノロジを利用する。
  • Linux FoundationとIBMがブロックチェーン・テクノロジの進化に 向けた取り組みで合意
    2016年3月18日
    R. Valdes D. Furlonger F. Chesini

    大手プレーヤーが、ブロックチェーン・テクノロジの共通基盤を開発することとなり、主流企業から認知されるようになる。この取り組みは長期に及び、優れた潜在的可能性を持つが、CIOは、これを初期段階にある発展途上の取り組みの1つとして捉えるべきである。
  • ハイパースケール・クラウド・プロバイダーに対応するマネージド・サービス・プロバイダーの選定方法
    2016年3月18日
    L. Leong

    Amazon Web Services、Microsoft Azure、Google Cloud Platformは、いずれもサービスとしてのインフラストラクチャとサービスとしてのプラットフォームを統合したハイパースケール・クラウド・プロバイダーであるが、その顧客の多くは、マネージド・サービスを必要としている。マネージド・サービス・プロバイダーの選定に当たっては、クラウド・ネイティブなクラウド固有のアプローチを取る。
  • 2016年の展望:ストレージ市場は統合システムとSSAで大きく変貌する
    2016年3月18日
    M. Suzuki

    本リサーチノートでは、2016年以降に日本企業のIT部門のリーダーが考慮すべき、ストレージとITインフラストラクチャに関するトレンドと、ガートナーの予測について解説する。
  • エンドポイントの脅威検知/対応ソリューションのマーケット・ガイド
    2016年3月18日
    P. Firstbrook N. MacDonald

    エンドポイントの検知/対応ソリューションの市場は、効果的なエンドポイント保護を求める企業のニーズと、潜在的なセキュリティ侵害を検知して迅速に対応することが必要不可欠であるという新たな考え方に応える形で、急速な拡大を見せている。
  • 2016年の展望:日本における統合システム
    2016年3月18日
    H. Aoyama M. Suzuki

    本リサーチノートでは、2016年以降のITインフラストラクチャ戦略を考える際に、IT部門が注目すべきトレンドの中から「統合システム」を取り上げて解説する。
  • 2016年の展望:エンドポイント・テクノロジの変化を加速する Windows 10
    2016年3月18日
    L. Fiering N. Hill S. Kleynhans M. Silver A. Teng

    エンドポイント・マネージャーは、デジタル・ワークプレースのあらゆる側面を進化させるテクノロジの変化によって、その恩恵を受けるべく、移行計画を検討する必要がある。これには、Windows 10への移行、アプリケーション配信、ユーザーとデバイスの対話方法などが含まれる。
  • クラウドIaaSのマジック・クアドラント:世界市場
    2016年3月15日
    L. Leong D. Toombs B. Gill

    クラウドIaaSの市場は激動の状態にあり、多くのサービス・プロバイ ダーは戦略を変えつつある。ユーザー企業は、プロバイダーの選定に当 たって注意が必要である。
  • ベンダー評価:富士通
    2016年3月15日
    Y. Nagashima M. Suzuki T. Mataga E. Hariu K. Iijima H. Horiuchi H. Aoyama T. Ebina T. Ikeda

    富士通は、日本に本社を置き、グローバルに展開しているIT製品のベン ダーであり、ITサービス・プロバイダーである。富士通のビジネス/組 織に関する変革はまだ道半ばであり、企業および顧客は、その影響やイ ンパクトを注視する必要がある。本リサーチノートは、2015年における 富士通と同社の製品やサービスを評価したものである。
  • ベンダー評価:Red Hat
    2016年3月10日
    A. Butler G. Weiss Y. Natis P. Dawson A. Chandrasekaran G. Spivak D. Smith

    オープンソースは、モード1のワークロードでは有望な手法として、さ らに新興のモード2の適用環境ではデフォルトの手法として、業界内で 受け入れられている。Red Hatは、こうした状況を背景に、サブスクリ プション・モデルの成功を収めており、ポートフォリオの幅広さという 観点から最も成功しているオープンソース・ソフトウェア・ベンダーと しての地位を堅固なものにしている。
  • 2016年の展望:アイデンティティ/アクセス管理
    2016年3月10日
    R. Wagner A. Allan G. Kreizman F. Gaehtgens E. Perkins A. Singh

    セキュリティ戦略においてIAMの重要性が増していることを受け、認証 テクノロジ、セッション・モニタリング、サービスとしてのIAM、特権 ID稼働状況確認の進化が続いている。IAMを担当するリーダーは今後の 状況を注視して、購入プロセスと管理プロセス、IAMのベスト・プラク ティスを取り入れるべきである。
  • 銀行はどのような分野でスマート・マシンを使用できるか
    2016年3月10日
    T. Austin D. Furlonger

    スマート・マシンにより、金融サービス業界のアーリー・アダプター (早期採用者) は、膨大なメリットを得る可能性がある。このことは、 規制当局が銀行に対して、スマート・マシンのユースケースを一部の禁 じた場合であっても同様である。CIOは、2016年にスマート・マシンへ の投資優先順位を事前対応的に引き上げ、パイロットに着手する必要が ある。

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