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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年7月発行)

  • 全方位的統合に取り組むハイブリッド統合プラットフォームの実装方法
    2016年7月25日
    M. Pezzini E. Golluscio K. Guttridge J. Thompson

    デジタル革命が促す全方位的 (パーベイシブ) 統合の要件への対応によ り、ITリーダーは、バイモーダルでDIY的な統合アプローチへの移行を 迫られている。本リサーチノートで述べるベスト・プラクティスに基づ くハイブリッド統合プラットフォームの実装が、重要成功要因となる。
  • CRM顧客エンゲージメント・センターのマジック・クアドラント
    2016年7月25日
    M. Maoz B. Manusama

    本マジック・クアドラントにおけるベンダーの位置付けは、複数のチャネルで顧客とかかわるエージェントを支援する、クラウド・ベースの顧 客サービス・アプリケーションに対する需要の拡大を反映している。世 界規模で業種横断的なニーズをすべて満たすスイートを提供しているベ ンダーは、いまだ存在しない。
  • マルチチャネル・キャンペーン管理のマジック・クアドラント
    2016年7月25日
    A. Sarner M. McGuire J. Hopkins J. Polk

    2015年、本市場のリーダーであるAdobe、Salesforce、Oracleには、ビジョンの完全性と実行能力の両面において向上が見られる。TeradataとSDLは、自社のオファリングを熾烈な「レッド・オーシャン」に向けて 売り出している。
  • B2B営業支援基盤のロードマップを改善する一連のベスト・プラクティス
    2016年7月25日
    T. Travis

    営業支援基盤ソリューションは、プロセスを最適化し、取引の進展に必要なナレッジを最大限活用することで、営業活動の価値を高める。営業 部門を支援するITリーダーは、最大の価値を引き出すために、機能の選 択肢を吟味し、全社的な優先事項に沿ったロードマップを整備できるよ う、統制の取れた方法論を採用すべきである。
  • 日本コンテキスト版:ワークプレースのソーシャル・ソフトウェアの マジック・クアドラント
    2016年7月20日
    K. Shiga

    日本におけるワークプレースのソーシャル・ソフトウェア市場では、初期の段階に専用ソフトウェアが先駆けとなったが、メインストリーム市 場向けには、従来のグループウェアがソーシャル・ソフトウェアを取り 込む形で進化してきている。
  • 乱立するアジャイル開発方法論を理解する
    2016年7月15日
    M. West M. Sobejana

    多くのアプリケーション開発組織において、「アジャイル化」は目下の最優先事項であるが、アジャイル化のプロセスにかかわる開発方法論は 1つとは限らない。本リサーチノートは、CIOとアプリケーション部門のリーダーが自社のニーズに最適な方法論を選択する上で役立つものである。
  • コンシューマー・サービスとモバイル・アプリケーションのハイプ・ サイクル:2015年
    2016年7月15日
    B. Blau

    コンシューマー・サービスとアプリは、モバイル、ソーシャル、クラウ ドをより意味のあるデジタル・エクスペリエンスに統合するにつれて、 ハイパーパーソナライゼーションの段階へと移行しつつある。ビジネ ス・リーダー、戦略担当者、プロダクト・マネージャーは、この活気ある市場の動向と機会を理解するために、本ハイプ・サイクルを活用され たい。
  • Office 365のコラボレーションにおいてGroups、Delve、Office Graphは 何を意味するか
    2016年7月15日
    M. Gotta A. Aggarwal

    Microsoft Office 365の新しいコラボレーション機能は、既存のツールと競合するようにみえる。ITストラテジストは、これらの新機能が果たす役割を理解するとともに、従業員がこうした機能を生かしてより効果的に協業できる方法を考案する必要がある。
  • データ/アナリティクス戦略には、より具体的な成功指標が必要である
    2016年7月5日
    F. Buytendijk A. Jain T. Oestreich M. Smith A. Duncan

    「意思決定の改善」や「唯一の真実」は、もはやデータとアナリティク スへの投資を正当化するには役立たない。最高データ責任者およびデータ/アナリティクスを担当するその他のリーダーは、データ/アナリティクス施策を情報、ビジネス、ステークホルダーの価値に結び付ける、 具体的で測定可能な指標を定める必要がある。
  • ERPプロジェクトのコスト、時間、労力を削減する20の方法
    2016年7月5日
    C. Hardcastle P. Phelan

    ガートナーでは、ERPを短期に低コストで実装する方法について、CIOお よびITリーダーから問い合わせを受けることが多い。CIOとITリーダー は、ERP実装にかかわるコスト、時間、労力を削減し、ERPプロジェクトの価値を高めるために、本リサーチノートで解説するベスト・プラクティスを採用すべきである。

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