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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2016年9月発行)

  • エンタプライズ・モビリティ管理スイートのマジック・クアドラント
    2016年9月30日
    R. Smith B. Taylor C. Silva M. Bhat T. Cosgrove J. Girard

    SAP エンタプライズ・モビリティ管理スイートを導入した企業は、ITインフラストラクチャ内でモバイル・デバイスを統合し、管理することができる。エンドユーザー・コンピューティングを担当するリーダーは、市場が急速に変化する中、モビリティに関する自社の短期目標と長期目標の両方を達成する必要がある。
  • 日本におけるITインフラストラクチャとデータセンターのハイプ・サイクル:2016年
    2016年9月30日
    T. Ikeda M. Suzuki T. Mataga

    マクロな視点、かつ中長期レンジでIT市場を俯瞰した場合、ITインフラは新たなテクノロジと共に次世代へ向けた革新の時を迎えている。本ハイプ・サイクルでは、多様化するテクノロジについて、その代表的なものをピックアップし、掲載している。
  • 日本におけるモバイル/ワイヤレスとエンドポイントのハイプ・サイクル:2016年
    2016年9月30日
    E. Hariu T. Ikeda

    企業は、モバイルおよびエンドユーザー環境におけるテクノロジの選択をより有効なものとするために、最新のテクノロジのメリットと導入リスクを理解し、ハイプに惑わされず、現実に即した製品やテクノロジの選択を進める必要がある。本ハイプ・サイクルでは、ユーザーが利用するコンピューティング環境に関連した技術について、代表的なものをピックアップし、掲載している。企業はこれらを、エンドユーザー環境における長期的な戦略と短期的な戦術の作成に役立てられたい。今回は新たに「アプリ」「企業向けアプリ・ストア」「モバイル・デバイス向けユーザー認証」「802.11ac Wave2」が追加された。
  • 日本における仮想化のハイプ・サイクル:2016年
    2016年9月30日
    E. Hariu T. Ikeda M. Suzuki a

    仮想化は、企業のITインフラストラクチャにとって重要な考え方とテクノロジであり、サーバ、ストレージ、ネットワーク、クライアントといったさまざまな領域での議論はもとより、ベンダーによる製品としての具体的実装とユーザー企業における利用が進行中である。しかし、テクノロジごとに、その成熟度は大きく異なっている。本ハイプ・サイクルでは、仮想化に関連したテクノロジについて代表的なものをピックアップし、掲載している。2016年版では、新たに「SD-WAN」「マネジメントSDS」「インフラストラクチャSDS」「ハイパーコンバージド統合システム」を取り上げた。
  • 日本における未来志向型インフラ・テクノロジのハイプ・サイクル:2016年
    2016年9月30日
    T. Mataga

    デジタル・ビジネスの時代の到来を受け、ITインフラとビジネスに重要なインパクトをもたらすテクノロジへの注目が急速に高まっている。こうした観点から、ガートナーはこのたび、新たに「日本における未来志向型インフラ・テクノロジのハイプ・サイクル:2016年」を発行することにした。デジタル・ビジネスを推進するCIOやITインフラ担当者は、本ハイプ・サイクルによって注目すべきテクノロジを認識し、かつその適用時期についての検討を開始すべきである。
  • Hanaプラットフォーム市場における熾烈な争い:誰がハードウェア・プラットフォームの勝者たり得るか
    2016年9月20日
    A. Butler P. Dawson

    SAP Hanaをめぐる業界内の動きは激しさを増す一方である。Hanaを検討しているCIOおよびアプリケーション・リーダーは、ガートナーが示すHanaプラットフォーム市場の評価モデルを利用することによって、Hanaハードウェア・コミュニティをベンダー、システム規模、プロジェクトの成熟度ごとに評価できる。
  • 日本における情報セキュリティのハイプ・サイクル:2016年
    2016年9月20日
    Y. Isoda T. Ikeda K. Tazaki

    国内におけるサイバー攻撃の被害、内部犯行による情報漏洩、マイナンバー制度への対応や個人情報保護法の改正などを受け、企業におけるセキュリティ対策は、急務となっている。本ハイプ・サイクルでは、日本のセキュリティ/リスク・マネジメント分野において注目すべき重要なテクノロジについて分析し、それぞれの定義や成熟度、ビジネスへの影響について解説する。
  • 日本における災害時用リカバリ・サイトのマジック・クアドラント
    2016年9月20日
    K.Tazaki

    多くの企業が災害時用リカバリ・サイトの重要性を認識はしているものの、これを構築するまでには至っていない。外部プロバイダーが提供するデータセンター施設とサービスは、効果的なディザスタ・リカバリの展開における選択肢の1つとなる。本マジック・クアドラントは、日本での災害時用リカバリ・サイト選定においてユーザー企業を支援するものである。
  • CIO/CISOが理解すべき情報セキュリティの投資:FAQ
    2016年9月9日
    Y. Isoda

    近年、セキュリティ・インシデントがビジネスに与える影響は甚大なものとなっており、情報セキュリティに関連する支出の捉え方は大きく変わってきている。本リサーチノートは、「情報セキュリティ投資」に関してガートナーによく寄せられる質問をまとめたものである。IT/セキュリティのリーダーは、自社において情報セキュリティ投資の議論を進める際の参考にされたい。
  • IoTサバイバル・ガイド基本編:デジタル・ジャングルを賢く探索するためのヒント
    2016年9月9日
    T. Ikeda

    IoTは、国内外のさまざまな企業が関心を寄せるテクノロジとなっている。IoTという言葉自体や基本的な概念はこの1〜2年で国内にも浸透し、3年以内に自社の製品やサービスが影響を受けると考えている企業は全体の半数に及ぶ。その一方で、IoTの推進体制を確立したと明言する企業はまだ少ない。本リサーチノートでは、IoTの影響に注意を引かれながらもどこから手を付けてよいか分からない企業を対象に、IoTとは何か、何に注目しておくべきかという基本事項を再確認し、最初に着手すべき点を解説する。
  • WebスケールITのハイプ・サイクル:2016年
    2016年9月9日
    S. Kleynhans

    企業のデジタル・ビジネスへの転身は、さまざまな要素の組み合わせによって支えられており、そうした要素の多くはグローバル・クラスのクラウド・プロバイダーに起源がある。インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、Webスケールという概念を構成し、クラウド上から企業内に広がりつつあるこれらの重要な要素を理解する必要がある。
  • 「ブライト・ボックス」とSDNが、データセンター・ネットワークのイノベーションとコスト削減を推進
    2016年9月9日
    M. Fabbi

    マルチベンダーによるネットワーク・アーキテクチャは、ビジネス・ニーズに合わせた機能の配備および50%ものコスト削減を実現する重要な企業のITインフラストラクチャ戦略になっている。ネットワーク・マネージャーは、社内のアーキテクチャに関して、単にテクニカル面やベンダーとの関係を念頭に置くだけではなく、ビジネス成果と整合が取れていることを確認する必要がある。
  • コンテナとOpenStackで相乗効果を得るための3つの指針
    2016年9月9日
    D. Smith T. Bittman

    インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、OpenStackテクノロジとコンテナ・テクノロジを相補的に展開するパターンの可能性と有効性を調査して把握し、アプリケーション開発ユーザーの俊敏性を高める必要がある。
  • セキュアなサービス・デリバリには信頼性の高いアプリケーション・オーバーレイ原則を適用する
    2016年9月9日
    K. Dulaney N. MacDonald

    アプリケーション/セキュリティ・アーキテクトは、アプリケーションが好ましくない環境で稼働することを想定しておく必要がある。エンタプライズ・サービスを信頼性の低いリソース上に提供するためには、モビリティ/クラウド・コンピューティング環境から得られる重要な教訓を踏まえた新たな「オーバー・ザ・トップ」セキュリティ・アーキテクチャが重要になる。
  • 企業内コミュニケーション・インフラの新機軸を策定せよ
    2016年9月9日
    T. Ikeda

    会議、電話、電子メールは、今なお多くの企業にとって主要なコミュニケーション手段であるが、ワークスタイルの変革というキーワードの下、モバイルやクラウドに多大な期待が寄せられるようになり、従来型の電話は、主役の座を新しいテクノロジに引き渡す時期が到来した。本リサーチノートでは、音声コミュニケーションの中核を担ってきた構内交換機に代わって新機軸となるユニファイド・コミュニケーションに関し、ユーザー企業がこれから何をすべきかについて解説する。

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