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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年11月発行)

  • セルフサービス・データ前処理のマーケット・ガイド
    2016年11月25日
    R. Sallam P. Forry E. Zaidi S. Vashisth

    本マーケット・ガイドは、36のセルフサービス・データ前処理製品を紹介するものである。これらは、アナリストやデータ・サイエンティストが分析に向けたデータの準備を迅速に行うために使用するものであるが、最近ではデータ/アナリティクス・チームのデータ・エンジニアが、分散する多様なアナリティクス・コンテンツの作成者向けに、信頼性のあるキュレートされたデータを臨機応変に生成するために使用するケースが増えている。
  • API管理、iPaaS、モバイル・バックエンド・サービスから業務に適切なツールを選択する
    2016年11月25日
    M. O'Neill J. Wong E. Golluscio M. Resnick

    アプリケーション・リーダーは、API管理、iPaaS、モバイル・バックエンド・サービス/MBaaSの各カテゴリのベンダーがうたうマーケティング・メッセージに混乱することが多く、自社にとってどのツールが必要であるかが分からなくなっている。本リサーチノートでは、各カテゴリの違いと用途について概説する。
  • APIエコノミー:ビジネスをプラットフォームへ、あるいはプラットフォームをビジネスへ変換する
    2016年11月25日
    P. Malinverno

    ガートナーはこれまで、ITリーダーがAPIプログラムを企画し、APIエコノミーに参加する過程で参考となるように、豊富な数のリサーチノートを執筆してきた。本稿に示すリサーチノートの一覧は、APIについて必要な助言を見つける手引きとなるものである。
  • CRMアプリケーションの最新動向:2016年
    2016年11月15日
    E. Thompson T. Travis J. Daigler A. Sarner J. Sussin

    SaaSとクラウドが主流になっている今、ソーシャルとモバイルに対する熱狂も落ち着きを見せ、CRMにおける「ホット」な領域が変わろうとしている。営業、顧客サービス/サポート、マーケティング、デジタル・コマースを担当するITリーダーの間では、アナリティクス、さらにはマルチチャネル・テクノロジが高い関心を集めている。
  • CRMアプリケーション機能のカテゴリ
    2016年11月15日
    E. Thompson O. Huang

    CRM機能は、営業、マーケティング、顧客サービス、フィールド・サービス、デジタル・コマースという5つの主要カテゴリとCRM共通アプリケーションに大別される。CRMアプリケーションをアップグレードしようとするCRMリーダーは、ベンダーの選定に先立って、本リサーチノートを活用してCRMのカテゴリを評価する必要がある。
  • ITプロジェクト・ポートフォリオ管理ソフトウェア・アプリケーションのマジック・クアドラント:世界市場
    2016年11月15日
    D. Stang R. Handler T. Jones

    長期的な購入オプションと短期的な購入オプションが提供される「分かりにくい」市場により、IT PPMソフトウェアの顧客は引き続き混乱している。その理解に役立つIT PPMのマジック・クアドラントは2種類あり、本マジック・クアドラントでは長期的な購入オプションに主に注力しているIT PPMベンダーについて分析する。
  • クラウド・ベースのITプロジェクト・ポートフォリオ管理サービスのマジック・クアドラント:世界市場
    2016年11月15日
    D. Stang R. Handler T. Jones

    デジタル・ビジネスとモノのインターネットは、多くの企業に破壊的な変化をもたらし、新しい機会を生み出している。CIOはその影響を理解するとともに、この変化に乗じるべく、ERPアプリケーションの近代化計画を立てなければならない。
  • デジタル・ビジネス・モーメントの実現に不可欠なポストモダンERP
    2016年11月15日
    C. Hardcastle J. Ruggero

    簡素化されたアーキテクチャで、膨大なデータをリアルタイムで処理し、新たなプロセスをサポートするERPソリューションなくして、デジタル・ビジネス・モーメントは実現できない。CIOは、自社のポストモダンERPがデジタル・ビジネス・モーメントを真にサポートできるようにしなければならない。
  • デジタル・ワークプレースの注目ベンダー:2016年
    2016年11月15日
    A. Preset M. Basso P. Miller H. Poitevin M. Gotta M. Cain C. Rozwell

    HR部門とIT部門の戦略的なパートナーシップは、従業員がたどるデジタル・ワークプレースのあらゆる局面において、彼らの生産性を向上させ、業務への取り組みを促進させる。人、プロセス、テクノロジに新たな方向性を打ち出したいHRおよびIT部門のリーダーは、本リサーチノートに取り上げた5社のベンダーから着想を得ることができる。
  • デジタル・ビジネスとIoTによって大きく変わるERP
    2016年11月4日
    M. Guay B. Lheureux

    デジタル・ビジネスとモノのインターネットは、多くの企業に破壊的な変化をもたらし、新しい機会を生み出している。CIOはその影響を理解するとともに、この変化に乗じるべく、ERPアプリケーションの近代化計画を立てなければならない。
  • データ統合ツールのマジック・クアドラント
    2016年11月4日
    M. Beyer E. Thoo E. Zaidi R. Greenwald

    アーキテクトや開発者にとって、整備済みのデータしか利用できないという状況は、受け入れがたいものである。ダイナミックに変化するメタデータを分析しアクションを行うために、データ統合ツールおよびプラットフォームには、組織内外にわたる広範なデータのほか、迅速なデータ統合を実現する機能の向上が求められている。
  • ペース・レイヤ・アプリケーション戦略の策定方法
    2016年11月4日
    L. Mangi D. Gaughan

    IT部門のアプリケーション戦略は往々にして、テクノロジの変化、ビジネス需要の複雑さ、業種固有の要件に対処できるほど動的ではない。アプリケーション・リーダーは、ガートナーのペース・レイヤ・アプリケーション戦略を活用することで、ビジネスを差別化し、革新を推進することができる。
  • モバイル・アプリを確実に成功させる3つの重要な要素
    2016年11月4日
    V. Baker B. Robertson M. Revang

    モバイル・アプリ開発のペースは加速しているが、企業に影響を及ぼすようなモバイル・アプリを構築するために、モバイル戦略担当者は3つの重要な要素に対処しなければならない。その3つの要素とは、優れた設計のユーザー・エクスペリエンス、モバイルに最適化されたビジネス・プロセス、適切なモバイル・アーキテクチャである。
  • 強力なモバイル・アプリ戦略に向けてモバイル・アプリ・サービスにMADPとRMADのレイヤを重ねる
    2016年11月4日
    R. Marshall V. Baker A. Leow J. Wong J. Herschmann

    モバイルの市場はまだ完全に成熟しておらず、モバイル・アプリの開発に使用されるアプローチ、アーキテクチャ、ツールは絶えず進化している。この複雑なテクノロジ環境を先導するために、モバイル・アプリ開発のリーダーは、自社のツール構成をアプリ開発とライフサイクル管理のニーズに沿ったものにしなければならない。

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TEL:03-6430-1850
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