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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年12月発行)

  • カスタマー・エクスペリエンスの7つのプロジェクト・タイプ
    2016年12月22日
    E. Thompson

    多くの企業は、カスタマー・エクスペリエンスを改善しようとさまざまなタイプのプロジェクトを実施しているが、各プロジェクト・タイプには固有の課題がある。カスタマー・エクスペリエンス・リーダーを支援するITアプリケーション・リーダーは、現在行われているプロジェクトを検証し、それらを連携させることから始めれば、より良い結果を達成することができる。
  • アプリケーション開発のITマーケット・クロック:2016年
    2016年12月22日
    M. Sobejana N. Wilson D. Smith M. Revang A. Thomas M. West G. Spafford T. Murphy M. Driver

    アプリケーション開発のテクノロジと規範は、ビジネス成果の提供や質の高いアプリケーション・デリバリの加速といったニーズの高まりに応じて発展し続けている。アプリケーション開発のリーダーは、戦略的なテクノロジ投資を計画し、改善するために、資産の成熟度やコモディティ度を評価しなければならない。
  • サーベイ・アナリシス:日本の大企業に根強く残るデータ中心、バッチ型、個別連携のアプリケーション統合
    2016年12月22日
    K. Iijima

    本リサーチノートでは、2015年11月にガートナーITデマンド・リサーチが実施した調査結果から、従業員数2,000人以上の大企業におけるアプリケーション統合 (システム連携) に関する動向をあぶり出す。CIOやアプリケーション・リーダー (アプリケーション開発および統合の責任者) は、拡大するシステム連携のために、ロードマップの策定や部門横断的な組織の確立を図るべきである。
  • 仲介型API:デジタル・ビジネスに必須のアプリケーション・アーキテクチャ
    2016年12月22日
    A. Thomas Y. Natis A. Gupta

    カスタマー・エクスペリエンスの強化を主な推進要因として、顧客を360度見渡したいと考える企業の需要が引き続き拡大している。最高デジタル責任者や、カスタマー・エクスペリエンスおよびその他の情報にかかわるリーダーは、企業情報管理によって信頼できるデータを確実に利用し、全方位的な視点を得ることができる。
  • データとアナリティクスのリーダーシップ・ビジョン:2017年
    2016年12月22日
    D. Logan V. Logan J. Popkin A. White R. Edjlali J. Tapadinhas T. Oestreich F. Buytendijk G. Herschel

    カスタマー・エクスペリエンスの強化を主な推進要因として、顧客を360度見渡したいと考える企業の需要が引き続き拡大している。最高デジタル責任者や、カスタマー・エクスペリエンスおよびその他の情報にかかわるリーダーは、企業情報管理によって信頼できるデータを確実に利用し、全方位的な視点を得ることができる。
  • 顧客を360度見渡す確実なデータによってカスタマー・エクスペリエンスを強化する
    2016年12月22日
    B. O'Kane S. Judah

    カスタマー・エクスペリエンスの強化を主な推進要因として、顧客を360度見渡したいと考える企業の需要が引き続き拡大している。最高デジタル責任者や、カスタマー・エクスペリエンスおよびその他の情報にかかわるリーダーは、企業情報管理によって信頼できるデータを確実に利用し、全方位的な視点を得ることができる。
  • アプリケーション開発のハイプ・サイクル:2016年
    2016年12月15日
    M. Sobejana N. Wilson

    企業が、自らの存続を懸けたデジタル・ビジネス施策を支援するために、新たな革新や開発モデルを採用するにつれて、アプリケーション開発はさらに混乱する構えを見せている。アプリケーション開発リーダーは、最新のビジネス・ニーズに応える高度な俊敏性のために、今こそそのような革新やモデルを探るべきである。
  • ビジネス生産性チームはデジタル・ワークプレースに最適なITサポート戦略の1つである
    2016年12月15日
    W. Andrews H. Marquis

    社内にビジネス生産性チームを配置している企業では、ITの価値が高く認識されている。ガートナーによる調査の結果は、IT担当者の近くで働く人々の方が、自身のデジタル・テクノロジ・エクスペリエンスを肯定的に捉えていることを裏付けるものであった。CIOとITリーダーは、ビジネス生産性チームを活用して、ITがデジタル・ワークプレースにもたらすビジネス価値を増大させるべきである。
  • プログラミング言語のITマーケット・クロック:2016年
    2016年12月15日
    M. Driver

    アプリケーション開発グループのリーダーは、本ITマーケット・クロックを活用することで、革新システムの候補に使用する新しい言語の発見や、陳腐化が迫っている主流の言語はないかという観点からの追跡、テクノロジの負債を引き起こしているレガシー資産の移行に関する正当化を図るべきである。
  • レガシー/パッケージ・システムとモダン・アプリケーションの接続に仲介型APIを活用する
    2016年12月15日
    A. Thomas A. Gupta M. Pezzini M. O'Neill

    アプリケーション開発グループのリーダーは、本ITマーケット・クロックを活用することで、革新システムの候補に使用する新しい言語の発見や、陳腐化が迫っている主流の言語はないかという観点からの追跡、テクノロジの負債を引き起こしているレガシー資産の移行に関する正当化を図るべきである。
  • CRMリード管理のマジック・クアドラント
    2016年12月5日
    R. Sallam P. Forry E. Zaidi S. Vashisth

    本マーケット・ガイドは、36のセルフサービス・データ前処理製品を紹介するものである。これらは、アナリストやデータ・サイエンティストが分析に向けたデータの準備を迅速に行うために使用するものであるが、最近ではデータ/アナリティクス・チームのデータ・エンジニアが、分散する多様なアナリティクス・コンテンツの作成者向けに、信頼性のあるキュレートされたデータを臨機応変に生成するために使用するケースが増えている。
  • ERPの問題解決にクラウドERPが不可欠とは限らない
    2016年12月5日
    C. Hestermann

    企業はオンプレミスのERPソリューションに不満を感じており、「クラウドERP」に移行することで慢性的な問題や制約から逃れたいと願っているが、クラウドERPにもまた独自の問題がある。CIOやERPリーダーは、クラウドERPの採用を急ぐ前に、そうした問題を理解しておく必要がある。
  • Webコンテンツ管理のマジック・クアドラント
    2016年12月5日
    M. MacComascaigh J. Murphy

    デジタル化は、最も慎重に計画されたWCMの選定プロセスにも、新たな機会と混乱の両方をもたらす。デジタル・ビジネス戦略の有効性を高めたいと考えるCIOおよびITリーダーは、最適なベンダーおよびソリューションの選定に本マジック・クアドラントを活用されたい。
  • オペレーショナル・データベース管理システムのマジック・クアドラント
    2016年12月5日
    N. Heudecker D. Feinberg M. Adrian T. Palanca R. Greenwald

    オペレーショナル・データベース管理システムの市場では、参入するベンダーと提供される機能が急速に拡大しており、類似機能を提供するベンダーのポジションが集中してきている。概念先行型ベンダーは不在となっているが、チャレンジャーに位置付けられたベンダーの生存競争、ならびに各ベンダーのクラウドに関する取り組みは、データ/アナリティクスのリーダーにとって興味深いものであろう。
  • サーベイ・アナリシス:エンドユーザーのグループウェア満足度調査 (2016年)
    2016年12月5日
    K. Shiga

    ガートナーITデマンド・リサーチが企業内のエンドユーザーを対象に2016年8月に実施したグループウェア満足度調査の結果、Microsoft Office 365が2015年に引き続き1位となり、2位はGoogle Apps for Workであった。上位2つをクラウド型が占めていることから、クラウドのメリットがエンドユーザーに浸透し、定着してきたといえよう。







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