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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2017年5月発行)

  • ポストモダンERPへの道:日本企業の「現実解」
    2017年5月31日
    K. Motoyoshi K. Iijima Harutoshi Katayama

    利用中のERP製品の保守期限が迫る中、クラウドやインメモリなどの新興テクノロジを取り込んだ次世代ソリューションに、いつ、どのように移行するのか。また、自社はどのようなERPの将来像を目指し、そのための道のりをどう考えるべきなのか。本リサーチノートでは、こうした問いに頭を悩ませるCIOとITリーダーが着手すべき行動計画について提言を行う。
  • メインフレーム移行市場の再活性化につながるLzLabsの独自アプローチ
    2017年5月25日
    D. Vecchio

    IBMメインフレームからワークロードを移行するかどうかを検討しているITリーダーは、スイスの小規模な新興企業のLzLabsが考案した新しいアプローチの影響を受ける可能性がある。同社は、メインフレームのワークロードをLinux、Windows、クラウド環境のいずれかに移行するための独自ソリューションを提供している。
  • ミニサービスのイノベーション・インサイト
    2017年5月25日
    A. Thomas A. Gupta

    俊敏性の向上を目指しているものの、マイクロサービス・アーキテクチャでは自社にとって破壊的すぎると捉えているアプリケーション・リーダーは、代わりにミニサービスを検討すべきである。ミニサービス・アーキテクチャは、設計上の制約を軽減し、ひいては混乱を抑えられる実用的な代替策である。
  • アプリケーション・リーダーのためのMicrosoft Office 365活用ガイド
    2017年5月25日
    J. Mariano

    Office 365では、ツールの連結によってコラボレーションと分析機能を強化できるため、革新的な働き方が促進される。アプリケーション・リーダーは、技術スタッフがオンプレミス版とオンライン版の違いを理解して、データ漏洩や情報ガバナンスなどの問題に対処できるよう支援すべきである。
    • クラウドERP:スイートだけが正解ではない
      2017年5月15日
      N. Rayner M. Lougee

      財務管理、人的資本管理、調達の機能を提供するパブリック・クラウドによるSaaSの管理系ERPスイートが市場で勢いを増している。こうしたスイートにはメリットがあるものの、CIOとERPリーダーは、スイートがあらゆるビジネス・ニーズを満たす「最適解」とは限らないことを肝に銘じる必要がある。
    • アナリティクス向けデータ管理ソリューションのマジック・クアドラント
      2017年5月15日
      R. Edjlali A. Ronthal R. Greenwald M. Beyer D. Feinberg

      本市場では、さまざまな種類のデータへの対応や、分散処理と分散リポジトリの提供など、幅広いソリューションへの需要が拡大している。市場の混乱が増している中、クラウド・ソリューションは、その魅力をますます高めている。本マジック・クアドラントは、データとアナリティクスのリーダーが、こうした変化の激しい市場においてベンダーを比較検討できるようサポートする。
    • 事例に学ぶOffice 365導入時の注意事項
      2017年5月15日
      K. Shiga E. Hariu

      Microsoft Office 365の先行ユーザーの中には、クラウドならではのさまざまな問題に直面している企業がある。本リサーチノートでは、Office 365を導入しようとしているITリーダーに対し、こうした先行ユーザーの教訓に学ぶべきいくつかの留意事項を提言する。
    • BI/アナリティクス・プラットフォームのマジック・クアドラント
      2017年5月15日
      R. Sallam C. Howson C. Idoine T. Oestreich J. Richardson J. Tapadinhas

      BI/アナリティクス・プラットフォーム市場において、IT部門主導のレポーティングから事業部門主導の近代的なアナリティクスへの移行は、今や主流となっている。データ/アナリティクス・リーダーの前には、機能の欠落を解消して革新を遂げた従来のベンダーや、新たなタイプのBIをもたらす「破壊者」といった多くの選択肢がひしめいている。
    • APIをプロダクトとして扱うためにAPIプロダクト・マネージャーを設ける
      2017年5月2日
      M. O'Neill P. Malinverno J. Herschmann E. Golluscio D. Wan

      APIと統合を担当するアプリケーション・リーダーは、プロジェクト・チームをサポートしなければならないが、プロダクト・ライフサイクルに沿ってAPIをプロダクトとして扱えば、デジタル・ビジネスで成功する可能性が高まる。APIプロダクト・マネージャーの役割を設けることが、プロジェクトとプロダクトの両方を管理する鍵となる。
    • CRM向けソーシャルの有力なユースケースとメリット:2017年
      2017年5月2日
      J. Sussin

      依然として50%以上の企業が、ソーシャルをCRMに活用することでビジネスにどのような影響を与え得るかを示せずにいるとガートナーでは試算している。アプリケーション・リーダーは、実証されたメリットを伴う有力なユースケースをサポートするテクノロジ投資の意思決定について、CRMのビジネス・リーダーを支援しなければならない。







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