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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2018年1月発行)

  • デジタル・ビジネス・テクノロジ・プラットフォームを支えるAPI仲介層の設計
    2018年1月25日
    E. Golluscio M. O'Neill A. Gupta

    対内APIと対外APIのどちらを利用しても、APIを仲介・保護するためのさまざまな戦略を採用することができる。アーキテクチャやインフラストラクチャを担当するアプリケーション・リーダーは、デジタル・ビジネス・テクノロジ・プラットフォームを支え、APIエコノミーに参加するために、API仲介層を設計しなければならない。

  • 2018年の展望:営業成績を上げる新たな選択肢として発展するCRM営業テクノロジ
    2018年1月25日
    T. Travis M. Lewis I. Hansen M. Hilbert

    人工知能の台頭に伴い、営業に関する機能と管理の自動化が進み続けている。こうした中、営業チームを支援するアプリケーション・リーダーには、テクノロジ・コストを削減しつつ、営業成績や管理業務を改善する機会を活用することが求められる。

  • 2018年の展望:洗練度を高めつつあるSaaS財務管理アプリケーション
    2018年1月25日
    C. Iervolino M. Guay N. Rayner C. Tornbohm J. Van Decker

    SaaS財務管理アプリケーションは、統合と自動化が進み、洗練度を高めることで、採用が加速している。アプリケーション・リーダーは、財務部門の恒常的な課題に適切に対処し、状況を一変し得る新たな機能を活用する上で、クラウドに移行する適切なタイミングを計るべきである。

  • サーベイ・アナリシス:エンドユーザーのグループウェア満足度調査 (2017年)
    2018年1月25日
    K. Shiga

    ガートナーITデマンド・リサーチが2017年6月に企業内のエンドユーザーを対象に実施したグループウェアの満足度調査の結果、Google G Suiteが1位に、Microsoft Office 365が2位となった。これら2社のクラウド型グループウェアはここ数年上位を占めており、満足度も非常に高くなっていることから、クラウドのメリットがエンドユーザーに浸透してきたといえよう。

  • アナリティクス向けデータ管理ソリューションの現状と将来:2017年
    2018年1月25日
    R. Greenwald A. Ronthal

    2016年には、ほとんどのベンダーが新たな機能を標準でサポートし始めた結果、アナリティクス向けデータ管理ソリューションの市場は成長した。メガベンダーが非リレーショナルの分野に進出する一方で、非リレーショナル・データベースを扱うベンダーは、それぞれの顧客が抱えるビジネス課題の解決に集中するようになった。データとアナリティクスのリーダーは、戦略の策定に当たって、こうしたトレンドを理解しておかねばならない。

  • Microsoft Office 365またはGoogle G Suiteへの移行計画のチェックリスト
    2018年1月15日
    J. Mann

    多くの企業は、Office 365やG Suiteへの移行を検討しているか、既に開始している。本リサーチノートでは、クラウド・オフィス・システムの導入を担うアプリケーション・リーダーが、こうした移行に際して何を考慮すべきかについて提言する。

  • サーベイ・アナリシス:転換期を迎えたアジャイルによって成功する方法
    2018年1月5日
    M. West

    企業におけるアジャイルについて、ガートナーが実施した調査からは、アジャイル開発チームが文化的な課題をどのように克服し、主要なプラクティスの採用を通じて成功しているかを知ることができる。アプリケーション・リーダーは、本リサーチノートの主要な所見や推奨事項を生かし、アジャイルの成功を確実なものにすることができる。

  • サーベイ・アナリシス:グローバル調査で浮き彫りになった日本の働き方改革に立ちはだかる課題
    2018年1月5日
    K. Shiga

    IT活用が、従業員の生産性を高める有力な手段であることは論をまたない。従業員の生産性向上は政府の働き方改革においても求められているが、ガートナーがグローバルで実施したワークプレースのデジタル化に関する調査からは、日本がIT活用の面で他の先進国に比べてさまざまな問題点を抱えていることが分かる。

  • データ品質管理ツールのマジック・クアドラント
    2018年1月5日
    M. Selvage S. Judah A. Jain

    データ品質管理ツールの市場は、コスト削減や情報ガバナンスの整備、あるいはデジタル・ビジネスへの変革に後押しされ、堅調に推移している。本マジック・クアドラントでは、データ管理とアナリティクスのリーダーが自社のニーズに最適なベンダーを見つけてビジネス価値を高められるよう、16のベンダーを取り上げている。

  • オペレーショナル・データベース管理システムのマジック・クアドラント
    2018年1月5日
    N. Heudecker D. Feinberg M. Adrian

    2017年のオペレーショナル・データベース管理システムの市場では、クラウド・ホスティングや完全なマネージド・サービスを提供するベンダーが、実行能力の面で注目を集めている。本市場の将来を特徴付けるビジョンとして、機械学習、サーバレス、ストリーミング・データの取り込みなどが挙げられる。データとアナリティクスのリーダーは、自社の現在および将来のニーズに照らして、本市場の状況を見極める必要がある。

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TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com












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