ガートナー ジャパン
メインメニュー ホーム リサーチ コンサルティング ベンチマーク エグゼクティブ プログラム イベント 会社情報 メインメニュー
RESEARCH
ホームリサーチジャパン・コア・リサーチ・アドバンスリサーチ分析レポート一覧 − リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2018年1月発行)

リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2018年1月発行)

  • パスワード・ポリシーの設定に無駄な労力を掛けるのはやめよ:より強力な認証や代替手段に投資する
    2018年1月31日
    A. Allan

    パスワードのポリシーをいくら強化しても、パスワードそのものに内在する弱点の修正はできない。アイデンティティ/アクセス管理を担当するセキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、完璧なポリシーの立案に注力するのではなく、ビジネス・ニーズに沿った新たな認証や、パスワード以外の代替手段への投資を進めるべきである。

  • エンタプライズ・ネットワーキングと通信のハイプ・サイクル:2017年
    2018年1月31日
    D. Young B. Munch

    自社ネットワークがもたらす価値を最大限に発揮する任務を負うI&Oリーダーは、デジタル・ビジネスの推進において求められる、高い俊敏性、多様な接続性、シンプルなパフォーマンス管理を実現するために、新しいネットワークのテクノロジを採用すべきである。

  • DevOpsを成功に導くデータ主導型の評価基準
    2018年1月31日
    G. Spafford I. Head

    DevOpsの取り組みで確実に成果を上げる鍵は、評価基準指向の考え方である。本リサーチノートでは、I&Oリーダーが、ビジネス目標に対するDevOpsチームの進捗を追跡し、改善分野を特定し、コラボレーション型の社内文化を育成する上で利用できる評価基準を、総合的な観点から解説する。

  • 2018年の展望:セキュリティ/リスク・マネジメント・プログラム
    2018年1月31日
    R. McMillan J. D'Hoinne J. Heiser R. Hunter M. Jaggers S. Olyaei J. Wheatman

    本リサーチノートでは、サイバーセキュリティの格付け、交渉のプラクティス、リスク・アセスメントのトレンドに関するガートナーの展望を提示する。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、こうしたトレンドの今後の展開を注意深く観察し、購買戦略やテクノロジの採用に備えるべきである。

  • 包括的なセキュリティ教育プログラムを構成する3大要素
    2018年1月25日
    J. Huisman

    セキュリティ教育プログラムを成功に導くための要素は3つある。対象ユーザーに関する知識、広範囲にわたる継続的なコミュニケーション、そしてセキュリティ技術に関する双方向型教育である。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、本リサーチノートを参考に、包括的なプログラムを導入すべきである。

  • 2017年と2018年のエンドポイント保護を再定義する
    2018年1月19日
    I. McShane E. Ouellet P. Firstbrook

    セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、自社が取引しているエンドポイント保護ベンダーが、目まぐるしく変化する脅威に備え、インシデント/アラート対応機能の効率化へのニーズに対応すべく進化していることを確認すべきである。

  • ブロックチェーンから生まれるAPIエコノミーとは
    2018年1月19日
    P. Malinverno R. Valdes K. Moyer

    CIOは、次世代のブロックチェーン・テクノロジではAPIが鍵を握る要素になることを予期すべきである。このような発展が起こるのは、ブロックチェーン・ソリューションの複雑性が増し、サードパーティのデータソースに接続するようになり、ほかのブロックチェーン・プラットフォームとの相互運用が必要になるためである。

  • デジタルによる「破壊」をいかに実現するか
    2018年1月19日
    D. Yockelson M. Zlotogorski

    破壊をもたらすことに成功した企業のすべてが初めから市場リーダーであったわけではなく、市場リーダーのすべてが破壊をもたらすことに成功しているわけでもない。CIOは、戦略的な特性を取り入れて、破壊をリードし、破壊に効果的に対応すべきである。また、そうした対応を長期的に継続させる必要がある。

  • サーバ仮想化戦略を巡る4つの重要な意思決定
    2018年1月19日
    T. Bittman

    I&Oのリーダーは、コストの削減と俊敏性の改善に向けて、ビジネス・ニーズの変化とイノベーションを踏まえたサーバ仮想化インフラストラクチャを構築する必要がある。I&Oリーダーは、ハイパーバイザ・テクノロジ、コンテナ、クラウド・コンピューティング、ハイパーコンバージェンスという4つ領域の選択において、意思決定を行うべきである。

  • ハイパーコンバージェンスのトレンドの変化:HCISからHCIへ、そして再びHCISへ
    2018年1月19日
    A. Butler P. Dawson

    ソフトウェアのみのハイパーコンバージド・インフラストラクチャへ移行する流れとともに、ハードウェアを中核とするアプライアンス型のハイパーコンバージド統合システムへ逆行する現象がみられる。I&Oリーダーは、ハードウェアによるロックインとソフトウェアへの依存のどちらを許容するかを判断する前に、自社のケイパビリティとワークロードを分析する必要がある。

  • モノのインターネットのハイプ・サイクル:2017年
    2018年1月10日
    A. Velosa R. Schulte B. Lheureux

    モノのインターネットが、物理的な世界とデジタルの世界の境界を曖昧にし、さまざまな業種、人々の生活、および仕事に変革をもたらしている。本ハイプ・サイクルは、企業が重要なテクノロジ要素とその成熟度、さらにはこうした変革のトレンドを巡るハイプを評価する上で、有効である。

  • ソフトウェア監査中/監査後のコストとリスクの低減方法
    2018年1月10日
    C. Dixon M. Corsi

    ソフトウェア・ベンダーがコンプライアンス活動を実施するには、膨大な時間とコストがかかる。ソーシング/ベンダー管理リーダーは、ソフトウェア監査対象の特定、分類、管理を適切に実施することで、コストとリスクを最小化できる反復可能なコンプライアンス/監査プロセスを開発しなければならない。

  • 2018年の展望:人工知能
    2018年1月10日
    W. Andrews M. Sau C. Dekate A. Mullen K. Brant M. Revang D. Plummer

    AIのテクノロジは、クラウド・サービスやAPI、モノのインターネットを通じて急速に普及しつつあり、これを牽引しているのはスマートフォンやスマート・ホームでの消費者による仮想アシスタントの利用拡大である。CIOは、自社のAIファウンデーションの構築に今すぐ着手する必要がある。

本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン 営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com












gartner.com
TOP OF PAGE
Copyright