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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2019年1月発行)

  • クラウド・ワークロード保護プラットフォームのマーケット・ガイド
    2019年1月31日
    N. MacDonald

    プライベート・クラウドとパブリック・クラウドを併用するハイブリッド・データセンターのサーバ・ワークロードには、エンドユーザー向けデバイスとは異なる保護戦略が必要になる。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、クラウド・ワークロードの保護向けに設計された専用のソリューションを評価して展開しなければならない。

  • エンタプライズ・ネットワーク・ファイアウォールのマジック・クアドラント
    2019年1月31日
    A. Hils J. D’Hoinne R. Kaur

    エンタプライズ・ネットワーク・ファイアウォール市場は成熟しており、ベンダーが機能の強みにおいて差別化を図っている。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、ベスト・オブ・ブリードのエンタプライズ・ネットワーク・ファイアウォール機能とリスク許容度のトレードオフを考慮しなくてはならない。

  • 2019年以降の戦略的展望トップ10:不確実性を乗り越えて前進する
    2019年1月25日
    D. Plummer E. Brethenoux C. Lu W. Andrews B. Runyon J. Lovelock C. Rozwell J. Wilson K. Maita J. Kostoulas B. Willemsen M. Reynolds F. Chesini J. Hill P. Aykens F. Buytendijk A. Tirosh

    テクノロジをベースとする変化が継続的に起きており、多くの企業は変化を予測することに困難を感じている。継続的な変化がカオスのように見える状況が生じ始めている中で、企業のCIOは実践的なアプローチを見つける方法を学ぶ必要がある。

  • 災いは忘れるからやって来る:形骸化するリスク管理
    2019年1月25日
    K. Tazaki K. Yano

    ディザスタ・リカバリやサイバー・セキュリティ対策を通じ、ITリスクへの対応を進めている多くの企業が、これまでの個別対応的な行動には限界があることに気付き始めている。IT/セキュリティのリーダーは、企業を取り巻くリスクにどのように対処していくべきかという原点に立ち返り、経営陣も巻き込みながら、統合リスク管理を基軸としてその取り組みを進化させる必要がある。

  • デジタル・トランスフォーメーションのその「次」へ:ガートナー・シンポジウムのオープニング基調講演より
    2019年1月25日
    K. Motoyoshi Y. Nagashima M. Suzuki T. Ichishi

    多くの企業がデジタル・トランスフォーメーションに関心を持ち、取り組みを進める企業も実際に増えているが、今後はそうした取り組みを一過性のものに終わらせず、継続的に改善していくことが重要になる。本リサーチノートでは、そのための行動指針として、2018年11月に東京で開催したGartner Symposium/ITxpo 2018のオープニング基調講演の要点を解説する。

  • Office 365のセキュリティ評価にMicrosoft Secure Scoreを活用する
    2019年1月18日
    S. Riley

    Office 365のSecure Scoreは、自社のOffice 365のセキュリティを評価する際に有用な評価指標となる上に、クラウド・サービス・プロバイダー自らが評価ツールを提供するという意味でも好例である。しかし、このツールにはリスク評価に必要となる包括的な視点が欠けているため、セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、ツールが示す特定の値に過度にこだわることなく、冷静に対処すべきである。

  • DevOpsツールチェーンの成否を左右する4つの重要評価基準に着目せよ
    2019年1月18日
    C. Little C. Fletcher

    多くのDevOpsイニシアティブでは、「ビジネス部門が必要とするスピードで、新しいコードを本稼働させる」ことを目標としている。I&Oリーダーは、自社が有するDevOpsツールチェーンの、I&Oにおけるパフォーマンスを把握して改善するために、基本的な評価基準を利用する必要がある。

  • 最適なマイクロセグメンテーション・モデルを選択する
    2019年1月10日
    G. Young

    マイクロセグメンテーションを展開しているSRMリーダーは、テクノロジに関する困難な選択に直面している。ガートナーの4つのマイクロセグメンテーション・モデルは、そうした選択の一助となる。この4つのモデルは設計案を選択する評価要素を提示し、セグメンテーション・テクノロジは障壁ではなくイネーブラとなるであろう。

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TEL:03-6430-1850
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