レポート修正

Gartnerはリサーチ・レポートの正確性について万全を期していますが、万一修正が発生した場合には、下記に掲載させていただきます。

2020年12月

2020年6月5日発行のジャパン・コア・リサーチ・アドバンス・ツールキット、SVR-20-02「ツールキット:コスト最適化の取り組みの優先順位付けに、ガートナーの意思決定フレームワークとスコアリングを使用する」において、計算式に誤りがある箇所がございましたので、修正し、再発行いたしました。

(修正箇所) 添付エクセルのシート「STEP 4a-PRIORITIZATION」内、G列「投資の大きさ」の結果をスコアに反映させる計算式

既にダウンロードいただいた方および関係者の皆様には、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。

(2020年12月15日)

2020年10月

2020年9月15日発行のITサービス・ジャパン・レポート、PFST-J1-MT-2019「2019年日本市場におけるITサービス・プロバイダーの売上実績トップ10」において、表1のマーケット・シェア比率に誤りがありましたので、修正し、再発行いたしました。

 既に閲覧・ダウンロードいただいた方および関係者の皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。

(2020年10月8日)

2020年6月

2020年5月29日発行のITサービス・ジャパン・レポート、PFST-J1-MT-2010「2020年1Q版日本の産業別ITサービス市場規模予測」において、製造業の成長率に誤りがございましたので、修正し、再発行いたしました。

 既に閲覧・ダウンロードいただいた方および関係者の皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。

(2020年6月24日)

2020年4月

2020年3月13日発行のジャパン・コア・リサーチ・レポート、APP-20-25「テレワークの本格化に向けてワークプレース環境を整えるには」において、調査名および調査時期に誤りがある箇所がございましたので、修正し、再発行いたしました。

(修正前) ガートナーが2019年に実施した企業向けIT利用動向調査では、従業員数2,000人以上の大企業のうち、テレワークのインフラと制度を整備した企業は8割を超えていた。

(修正後) ガートナーの企業内個人向けの調査では、従業員数2,000人以上の企業に勤務する従業員の8割近く (76%) が、2017年11月の調査時点でテレワークに取り組んでいたというデータもある。

既に閲覧・ダウンロードいただいた方および関係者の皆様には、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。

(2020年4月1日)

2020年2月

2020年2月5日発行のジャパン・コア・リサーチ・レポート、APP-20-10「オペレーショナル・データベース管理システムのマジック・クアドラント」において、Oracleに関する翻訳の解釈に一部誤りがございましたので、訂正し、2020年2月19日に再発行させていただきました。

(誤) Oracleはクラウド以外も含む全体的なシェアで減少を続け、31.5%まで落ち込んで4位にとどまっているが、その大きな要因はクラウド収益の低迷である (ちなみに、3位からは大きく引き離されている)。

(正) Oracleの全体的なシェアは減少を続け、31.5%まで落ち込んだ。この大きな要因は、クラウドにおける収益確保の遅れであり、その分野ではトップから大きく差を付けられての4位となっている。

既に閲覧・ダウンロードいただいた方および関係者の皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。
(2020年2月19日)

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